「商品案内」: 弊社「開発ソフトウェア(商品)」やその他の「営業業務」についてご案内しております。

ソフトウェアの「商品価格」や「導入資料」につきましては、下記項目よりご確認頂けます(PDF)
弊社ソフトウェアのプロテクト方式につきまして
キーFD方式(廃止)
  商品価格は、全て「税込+HASP(USB)込み」価格で表示しています。
1個のHASPには、複数の商品を登録可能です。 この場合、追加登録された商品や「ネット認証(専用HASP)」でご利用になる場合は、HASP費用(¥10,500-/本)を差し引いた商品価格となります。
「開発商品」および「取扱い商品」のシリーズ別一覧表
構造設計計算シリーズ
 01) 水路設計計算システムVer4.4  06) 長方形板の計算システムVer2.3
 02) 集水桝構造計算システム Ver4.4  07) 無圧トンネル構造計算システムVer1.0
 03) RC擁壁設計システムVer3.1  08) 杭基礎スラブ板の検討システムVer1.0
 04) 無筋擁壁設計システムVer3.1  09) RC水路橋構造計算システムVer1.0
 05) ボックスカルバート設計システムVer1.6  
ため池水理設計計算シリーズ
 10) 洪水吐水理計算システムVer3.2  12) 不等流水路水面追跡計算システムVer2.10
 11) 堤体の安定計算システムVer2.1  13) 落差工水理計算システムVer1.2
管網計算(パイプラインシリーズ)+DXF+CSV+上水道+かんがい用水のオプション商品
 14) 管網計算システムVer3.0  14-1)DXFファイルコンバータVer1.0
    管網計算のオプション商品は右に掲載  14-2)管路データCSV入出力システムVer1.0
 15) 管路構造計算システムVer1.3  14-3)上水道給水量計算システムVer1.4
 16) 埋設管路の耐震設計システムVer1.0  14-4)かんがい用水量集計システムVer1.2
 17) スラスト対策工設計システムVer2.1  
落石対策工設計シリーズ
 18) 落石シミュレーションVer1.1  19) 落石防護擁壁の設計Ver1.1
その他水理/設計計算シリーズ
 20) 調節池容量計算システムVer3.0  22) 固定堰設計計算システムVer1.6
 21) 等流・不等流計算システムVer1.1  23) 砂防えん堤設計システムVer1.3
土木工事/設計積算シリーズ
 @ 土木工事費積算システム「積山」  A 委託業務見積作成システム「あっと委託」
その他の営業業務(受託開発/設計計算書作成)
 @ ソフトウェア「受託開発」業務(パッケージソフトウェアのカスタマイズ等)
 A 構造物「設計計算書」作成業務(弊社ソフトウェアを利用した計算書作成)
SIP商品関連資料のダウンロード(DL)に関しまして

ご紹介商品の関連資料は、PDFファイルにて作成しております。 資料の内容を確認して頂くには、「Adobe Acrobat Reader Ver5.0」以上が 必要となります。PDFの閲覧に必要な「Adobe Acrobat Reader 」は、右ボタンより無償で入手出来ますのでご利用ください。

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<商品No.K-1>
商 品 名 ■水路設計計算システムVer4.4

規格・仕様 土地改良事業計画設計基準
  「水路工」基準書技術書(平成13年2月)
土地改良事業設計指針
  「ため池整備」参考資料3.洪水吐の安定計算例
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥199,500-(税込+HASP込み)
平成18年9月1日Ver4.4リリース
 水路上面荷重を偏土圧時の部材計算にも考慮可能とし、その他機能改善しVerUpしました。
平成17年12月16日Ver4.2リリース
 水路上面荷重を偏土圧時の安定計算に考慮可能としVerUpしました。
平成17年3月14日Ver4.0リリース
 計算機能の大幅な改良を行いVerUPしました。
平成15年5月25日Ver3.2リリース
 計算機能の改良およびWord出力機能を追加してVerUPしました。
平成14年11月1日Ver3.0リリース開始
 本商品は、水路工における偏土圧を考慮した常時・地震時の安定計算および部材断面計算を行うシステムです。 (Excel版仕様ではありません)
対応OSについて
 Windows98SE以前のOSでは、出力帳票類の文字が正常に印字されない場合があります。OSのGDIの問題と思われます。 つきましては、本商品ご利用の場合はWindowsMe以上のご利用をお願いしております。
商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(1.0MB) ■出力例(780KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
  • 水路工の常時、地震時の安定計算および部材断面計算を行います。
  • 水路形状については、左右の壁高が異なる場合の偏土圧を考慮した計算が可能です。
  • 土圧公式は「ランキン」「クーロン」「試行くさび」「フェレニウム」「粘着力のみ」および「任意土圧係数」の選択を可能としています。
  • 側壁形状のコロビについては、左右壁について「外側」「内側」「両側」の指定が可能です。
  • 背面土砂形状は「水平」「法面」「台形盛土」から「試行くさび」を選択した場合は「任意形状」により座標距離による背面土砂の形状指定も可能です。
  • 壁面摩擦角(φ)は、左右壁の背面土について指定が可能です。
  • 上載荷重は偏土圧の場合、左右壁の背面土上に「自動車荷重」「群集荷重」「雪荷重」の他「凍上圧」も考慮可能です。任意荷重(等分布荷重)としては、安定計算の各項目の「荷重組合せの変更」において左右壁の背面土上に1ケース考慮できます。
  • 地震時の検討では、土地改良基準による「地域区分」「特性値による地盤種別」又は「層厚による地盤種別」等の条件を入力する事で設計水平震度を計算、安定計算、断面計算に適用されます。
  • 側壁のコロビについて「側壁のコロビ角を実勾配で計算」の指定が可能です。(通常は、側壁+底版厚での仮想勾配で計算)
  • 安定計算では、常時・地震時の「浮上」「滑動」「地盤支持力」「転倒」の検討を行います。
  • 滑動の検討において安全率を満足しない場合は、反力を考慮し計算またその値が受働土圧以内であるかの判定を行います。その際、反力の考慮(受働土圧の考慮)の有無、また受働土圧の壁面摩擦角(δ)の指定も可能です。
  • 浮上の検討において安全率を満足しない場合は必要フーチング幅を自動計算、適性幅の入力が可能です。
  • 基礎地盤支持力の検討では、長期・短期の許容支持力の計算機能が付加されています。
  • 「水路上面荷重」について左右側壁均等水路/偏土圧水路の安定計算/部材断面において「鉛直荷重」「水平荷重」および「アーム長」の入力指定が可能です。
  • 設計荷重ケースは、水路工に準拠した荷重ケースT・U・Vの他、任意に3ケースまで荷重の組合わせ指定が可能です。また、荷重ケース名の入力指定もできます。
  • 底版、側壁の照査断面位置について基準書指定断面の他、任意位置の指定が可能です。
  • 側壁外側にコロビがある場合「垂直と仮定」した計算が可能です。
  • 部材断面計算では、鉄筋コンクリートおよび無筋コンクリートの検討が可能です。
  • 配筋検討では「必要有効高」および「必要鉄筋量」の計算を行い画面表示、適正配筋の検討が可能です。
  • 鉄筋コンクリートについて複鉄筋、単鉄筋の指定が可能な他、異径鉄筋の組み合わせもできます。
  • 段落としの検討が可能です。左右の側壁および内側、外側についてそれぞれ自動計算表示します。
  • 応力度照査の結果は、配筋指定後即画面で確認できます。また反力による側壁の照査も行います。
  • 断面寸法、背面土砂形状、上載荷重等は「図表入力」により入力イメージ図を確認しながらデータ入力設定が可能です。
  • 出力帳票は、入力データ、計算書、計算結果一覧表、断面図を個別出力指定できる他、プレビュー画面にて内容確認後、印刷出力が可能です。
  • 印刷帳票類は、ヘッダー・フッターの設定や文字フォントの指定、改ページの指定の他、印刷色(網掛色)の設定も可能です。
  • 設計書はWord変換が可能で、高速変換が可能なRTF(リッチテキストファイル)にも対応しています。
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<商品No.K-2>
商 品 名 ■集水桝構造計算システムVer4.4

規格・仕様 土地改良事業/日本建築学会/近畿地建の下記基準に準拠
水平応力解析:土地改良事業計画設計基準
  ・水路工のBOXカルバートに準拠
三辺固定スラブ法:日本建築学会基準
・鉄筋コンクリート構造計算基準・同解説に準拠
両端固定梁+三辺固定版:近畿地建H12年度版
・設計便覧(案)第6編付属資料に準拠
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)スターシステム
商品価格¥210,000-(税込+HASP込み)
平成22年6月22日Ver4.4リリース開始
・部材節点より2dの位置の照査、許容せん断応力度の割増係数、付着応力度の検討の有無を追加。
平成20年6月9日Ver4.2リリース開始
・地震時の検討で「動水圧」「躯体自重による慣性力」の考慮が可能。
平成19年7月17日Ver4.0リリース開始
・側壁/底版の全12断面について鉄筋の応力度判定が可能にりました。
・水平応力解析/3辺固定スラブにおけるせん断力の判定方法を見直しました。(改良)
・配筋図表示のの見直しを行いました。
平成18年12月8日Ver3.2リリース開始
・「水平応力解析」において「軸力」の考慮を可能に!!
・「3辺固定スラブ」において、縦方向/横方向の断面力/応力度判定が可能に!!(改良Step1)

平成16年3月22日Ver3.0リリース開始
本商品は、集水桝の構造計算を「水平応力解析」「スラブ解析」および「両端固定梁+3辺固定版」の何れかで解析可能な構造計算システムです。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(540KB) ■出力例(651KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 桝構造の鉄筋コンクリートまたは無筋コンクリートの常時・地震時の部材断面照査および安定計算(浮上り/地盤支持力)を行います。
    2. 地震時の検討では、内水圧に対して「動水圧」を躯体については「自重による慣性力」の考慮が可能です。
    3. 側壁の解析は、三辺固定スラブ法水平応力解析両端固定梁+三辺固定版の何れかで、底版は四辺固定スラブ法で解析を行います。
    4. 三辺固定スラブ法では、側壁のly/lx(=2,=4)比を超える計算が可能です。
    5. 水平応力解析では、側壁に軸力を考慮した計算が可能です。また、部材節点から2dの位置の照査(側壁)や許容せん断応力度の割増係数を「水路工」基準または「ボックスカルバート工」(道路土工)より指定が 可能です。
    6. 背面土砂形状は、水平、法面、台形盛土および任意形状が可能です。
    7. 上載荷重は、自動車荷重、群集荷重、雪荷重の他、その他荷重として等分布荷重や、蓋版荷重等の桝上面荷重の考慮が可能です
    8. 配筋検討では、配筋方法をイメージ配筋組図より指定、単・複鉄筋計算、かぶりの指定を行えば必要鉄筋量の計算で適正配筋の検討が可能です。
    9. 断面照査は、側壁のB面/D面の内側/外側の縦/横方向について、底版は内側/外側のB辺/D辺方向の全12断面照査が可能です。
    10. 付着応力度の判定について検討する。しない。の指定が可能です。
    11. 全12断面の鉄筋かぶりについては、個別にかぶりの入力指定も可能です。
    12. 計算実行後は、全断面の「配筋図」の表示が可能です。
    13. 計算書は、プレビュー画面にて内容確認後印刷出力が可能、またヘッダーやフッターの指定の他、RTF変換による Word出力も可能です。
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<商品No.K-3>
商 品 名 ■RC擁壁設計システムVer3.1

規格・仕様 土地改良基準・設計「水路工」・設計「農道」(平成17年3月)
日本道路協会・道路土工「擁壁工指針」(平成11年3月)
道路橋示方書「W下部工編」(平成14年3月)
宅地防災マニュアルの解説〔第二次改訂版〕(平成19年12月)
参考文献(右城猛著)・擁壁の設計法と計算例
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥199,500-(税込+HASP込み)
「RC擁壁+無筋擁壁」を同時購入でセット割引有り
平成22年2月15日Ver3.1リリース開始
 新OSおよびHASP_SRMに対応
平成20年1月20日Ver3.0リリース開始
 「宅地防災マニュアル〔第二次改訂版〕(H19/12)に対応/SIPライセンスマネージャー機能
平成18年3月1日Ver2.0リリース開始
 プログラムの新規開発および土地改良基準「農道」(H17/3)に対応
平成16年5月10日Ver1.1リリース開始
 印刷帳票の編集機能を追加。
平成16年2月20日Ver1.0リリース開始
 本商品は、土地改良仕様、土木学会および道路土工に準じたRC擁壁の 逆T式擁壁、L型擁壁、逆L型擁壁の安定計算および応力度計算を行います。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(770KB) ■出力例(600kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 設計対象構造物として、逆T式擁壁、L型擁壁、逆L型擁壁、逆T式擁壁型側水路の検討が可能。
    2. 基礎形式は、 直接基礎、杭基礎、置換基礎、斜面上の直接基礎、置換コンクリート基礎、 段切基礎が可能で、直接基礎の場合突起の考慮も可能。
    3. 常時・地震時の安定計算および部材断面の応力度照査を行います。切土部擁壁の検討も可能。
    4. 土圧はクーロン土圧・試行くさび・改良試行くさび法の指定が可能。
    5. 上載荷重として、自動車荷重、群集荷重、宅地荷重および雪荷重を、また水平荷重として自動車衝突荷重、落石衝突荷重および風荷重の考慮が可能。 その他、前面背面水位を考慮した浮力、揚圧力の検討も可能。
    6. 任意荷重(鉛直・水平の集中荷重/鉛直・水平の分布荷重)の考慮が可能。
    7. 荷重の組合せはシステムが自動設定され、任意に追加、削除も可能。
    8. 躯体形状寸法は、標準図集をベースとした自動寸法計算機能を搭載
    9. 安定計算および応力度照査の判定結果は、画面上で即確認が可能。
    10. 部材検討では、応力度を自動判定し配筋候補を表示適正配筋の選択が可能。また、応力度を満足しない場合は、斜引張鉄筋の検討を自動的に行います。
    11. 配筋は、1段、2段配筋の指定が可能。たて壁主鉄筋について段落位置の検討が可能。
    12. 計算書はプレビュー画面表示後、罫線枠の設定やマージンの設定が可能。また、RTF変換によるWord出力変換や構造物の数量表、標準断面図の出力も可能。
    13. 本商品はHASP(USB)専用商品となります。また、Lan対応(ネット認証)のSIPライセンスマネージャーのご利用が可能です。
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<商品No.K-4>
商 品 名 ■無筋擁壁設計システムVer3.1

規格・仕様 土地改良事業計画設計基準「設計・農道」(平成17年3月)
土地改良事業計画設計基準「水路工」(平成13年2月)
土地改良事業計標準設計図面集「擁壁工」(平成10年3月)
土木学会「大型ブロック積擁壁・施工マニュアル」(平成12年2月)
日本道路協会・道路土工「擁壁工指針」(平成11年3月)
宅地防災マニュアルの解説〔第二次改訂版〕(平成19年12月)
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格 ¥168,000-(税込+HASP込み)
「RC擁壁+無筋擁壁」を同時購入でセット割引有り
平成22年2月15日Ver3.1リリース開始
 新OSおよびHASP_SRMに対応
平成20年1月20日Ver3.0リリース開始
「宅地防災マニュアル〔第二次改訂版〕(H19/12)に対応/SIPライセンスマネージャー機能追加
平成18年3月1日Ver2.0リリース開始
 土地改良基準「農道」(H17/3)の対応版(許容支持/地震時改定)
平成16年5月20日Ver1.2リリース開始
 印刷帳票の編集機能を追加
平成15年5月15日Ver1.0リリース開始
 本商品は、土地改良仕様、土木学会および道路土工に準じた無筋擁壁の ブロック積擁壁、大型ブロック積擁壁、重力式擁壁、もたれ式擁壁、混合擁壁の安定計算および応力度計算を行います。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(950KB) ■出力例(810kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 材料特性データ等を標準登録、「参照」ボタンで読み込みが可能です。
    2. 土圧公式は、「クーロン土圧」「試行くさび」から選択可能です。
    3. 土地改良「標準設計図面集」をDB登録、擁壁形状条件を選択するだけで形状を確定しその寸法値を読み込みます。
    4. 基礎については、突起の有無や底面の傾斜を考慮できます。
    5. 上載荷重としは、自動車荷重・群集荷重・雪荷重・宅地荷重の他、任意荷重(等分布荷重、集中荷重)の考慮が可能です。
    6. 特殊荷重として、自動車の衝突荷重・落石の衝突荷重および風荷重を考慮でき、水位による浮力、揚圧力の考慮も可能です。
    7. 安定計算は常時/地震時の転倒・滑動・基礎地盤支持力について行い、判定結果を画面上の右フレーム内に常に表示します。
    8. 部材計算は、突起部については鉄筋コンクリート構造として計算その他の部材については、無筋コンクリートとして計算します。
    9. ブロック積・混合擁壁では、示力線法による安定計算を行う他、ブロック積部の限界高さの計算も行います。
    10. 標準設計図集に準じた数量表を作成、CSV出力も可能です。
    11. 計算書は、プレビュー画面表示後印刷、Word出力も可能です。
    12. 標準断面図・数量表はSXFファイルへ出力可能です。
    13. 本商品はHASP(USB)専用商品となります。また、Lan対応(ネット認証)のSIPライセンスマネージャーのご利用が可能です。
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<商品No.K-5>
商 品 名 ■ボックスカルバート設計システムVer1.6

規格・仕様 ●農林水産省
・設計「水路工」・「農道」/・標準設計図面集「カルバート工」
土地改良施設 耐震設計の手引き
●日本道路協会
・道路土工 カルバート工指針/・共同溝設計指針
・駐車場設計 施工指針 同解説
●日本下水道協会
・下水道施設の耐震対策指針と解説
・下水道施設耐震計算例―管路施設編-後編
動作環境 1.WindowsXP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格 ¥199,500-(税込+HASP込み)
平成22年5月17日Ver1.6リリース開始
 道路土工(カルバート工指針)H22/3版に対応
平成22年2月15日Ver1.5リリース開始
 新OSおよびHASP_SRMに対応
平成21年2月4日Ver1.4リリース開始
 水中に埋没するBOXの計算機能を追加。
平成18年5月16日Ver1.3リリース開始
 鉄筋定着長の計算機能追加。
平成16年8月25日Ver1.2リリース開始
 農林水産省基準「土地改良施設 耐震設計の手引き(H16/3)」に対応。改訂の概要については 「土地改良ボックスカルバートの耐震設計について」(PDF/310KB)を参照下さい。
平成16年6月1日リリース開始
 本商品は、土地改良仕様、日本道路協会、日本下水道協会に準拠し、常時・地震時の 横断方向のボックカルバートの設計を行うシステムです。地震時の検討においては、 レベル1、レベル2の検討が可能です。

対応OSについて
 Windows98SE/Me以前のOSでは、画像や文字が正常に表示されない症状が発生しております。 従いまして本商品はWindowsXP/2000対応版としております。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(410KB) ■出力例(570kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. ボックスカルバートの常時・地震時の部材断面方向の応力度照査を行います。検討可能な構造形式は、 単ボックスカルバート、二連ボックスカルバート、ニ層ボックスカルバートです。
    2. 構造は、現場打ち、プレキャストRC、プレキャストPCが可能です。
    3. 設計範囲として浮き上がり、基礎地盤支持力の検討も可能です。
    4. 設計荷重として、土圧(鉛直・水平)、活荷重、水圧(内水圧・外水圧)、浮力および地震時荷重を 考慮でき、任意荷重としては集中荷重、等分布荷重、温度荷重、集中モーメント等の考慮が可能です。
    5. 活荷重としては、T-6からTT-43までの輪荷重もしくは群集荷重の考慮が可能で、輪荷重については 衝撃係数、低減係数の変更も可能です。
    6. 「道路土工」を選択した場合は、底版反力についてその作用幅を底版幅の指定が可能です。
    7. 外水圧は、「土地改良事」基準に準拠しますが、その他の基準でも適用を可能とし、ボックス内の 圧力水圧(水頭)の考慮も可能です。
    8. 地震時の検討は、レベル1が許容応力度法で、レベル2が限界状態法による応答変位法で解析を行います。
    9. 断面力の照査では、基準書規定の荷重の組み合わせ(荷重ケース)を自動表示しますが、任意に荷重の組み合わせ指定が可能です。また、応力度結果に より適正配筋の組み合わせを画面表示します。また、定着長の計算も可能です。
    10. 計算結果および変位・断面力図はプレビュー画面にて確認が可能。また、計算書の罫線枠やマージン 設定の他、RTF変換によるWord出力も可能です。
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<商品No.K-6>
商 品 名 ■長方形板の計算システムVer2.3

規格・仕様 「有限要素法」による板の解析
・マトリックス構造解析法・薄板構造解析(参考文献)
・平板の曲げ理論(参考文献)
「級数解」による板の理論式解析
・構造力学公式集(土木学会)
・板とシェルの理論(参考文献)
動作環境 1.WindowsMe/NT4.0/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格 ¥115,500-(税込+HASP込み)
平成22年2月15日Ver2.3リリース開始
 新OSおよびHASP_SRMに対応
平成21年1月23日Ver2.2リリース開始
 「有限要素法」を選択した場合、板の4辺について個別に支持条件を指定できるようにしました。これにより、1辺固定3辺自由等の 板解析が可能となります。
平成17年3月1日Ver2.0リリース開始
 解析機能に「有限要素法」を追加し、従来の理論解式を「級数解」として併用を可能とした。 よって有限要素法により「3辺固定1辺自由」の計算が可能となった。 で行う計算プログラムです。モノグラフ(スラブ応力計算図表)では制限されるlx/ly比を越えた解析が可能です。
平成15年9月1日Ver1.0リリース開始
 長方形版「RC板(スラブ)・鋼板・鋳鋼板・鋳鉄板」の断面解析を理論式(構造力学公式集に準じた) で解析するプログラムです。モノグラフ(スラブ応力計算図表)では制限されるlx/ly比を越えた解析が可能です。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(760KB) ■出力例(360kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 本システムは、長方形板(RC・鋼・鋳鋼・鋳鉄)の断面解析を行う計算プログラムです。
    2. 解析手法は「有限要素法」または「級数解(理論式)」による何れかの方法で長方形板の解析が可能です。
    3. 「有限要素法」では、3辺固定1辺自由支持を含め全ての荷重を組合せた解析が可能です。尚、解析上算出される断面力は 「たわみ」および「モーメント」による応力度照査を行います。
    4. 「級数解(理論解)」では、「構造力学公式集」および「板とシェルの理論」に基づいた公式により「たわみ」「モーメント」 「せん断力」を求め応力度照査を行います。
    5. 支持条件は12タイプ(解析条件で異なる)より、載荷荷重の組み合せは最大5ケース、荷重条件は6タイプより指定が可能です。
    6. 有限要素法においては、板の4辺について支持条件「単純・弾性・固定・自由」を個別に指定できます。
    7. 計算実行後、断面力図(δ,M,S)のイメージ図表示が可能です。
    8. 計算書はプレビュー表示後、罫線枠の設定やマージンの設定が可能な他、RTF変換によるWord出力変換も可能です。
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<商品No.K-7>
商 品 名 ■無圧トンネル構造計算システムVer1.0
規格・仕様 土地改良設計基準「水路トンネル」(H8/10)
土地改良設計基準「水路工」(H13/2)
動作環境 1.WindowsMe/NT4.0/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元 (株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格 ¥115,500-(税込+HASP込み)
平成21年5月20日Ver1.0リリース開始
 無圧トンネル構造(円形、ほろ形、馬蹄形)の各断面位置について断面照査が可能なシステム。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(340KB) ■出力例(514kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 計算対象形式は、無圧トンネル構造のうち「円形断面」「ほろ形断面(1円弧形、3r形)」「標準馬蹄形断面(2r形、3r形、4r形)」に対応しています。
    2. 補助計算機能の「等流計算」では、流量・勾配・水深・限界水深の算出が可能です。  また、「トンネル断面サイズ算出」では、トンネル内径(r)の計算が可能です。
    3. 各断面構造の形状寸法は、参考寸法図(画面)を見ながら入力が可能です。
    4. 埋設条件として地下水位の考慮が可能の他、円形断面の場合は、圧力水頭の考慮が可能です。
    5. 活荷重として輪荷重(前輪・後輪荷重の影響)、また群集荷重の考慮が可能ですが、荷重範囲として鉛直荷重および水平荷重の考慮が可能です。
    6. 荷重組合せは標準設定されます(最大6ケース)が、荷重項目は個別指定も可能です。
    7. 鉄筋のかぶりは、アーチ部およびインバー部について入力指定が可能です。
    8. 部材断面の応力度結果は、荷重ケース毎に画面上で確認が可能です。
    9. 配筋計算は、「鉄筋ピッチ優先」または「鉄筋本数優先」、また「最小(最大)呼び呼径」による組合せで配筋の自動計算が可能です。
    10. 断面照査(照査位置)の結果は、荷重ケースと断面位置毎(アーチ・インバート部)に一覧表で確認が可能です。
    11. 電子納品を考慮した「特殊フォント」を使用しない指定が可能です。
    12. 計算結果(計算書)は、プリンタへの直接印刷や、プレビュー画面にて内容確認後印刷出力が可能。また、ヘッダーやフッターにページの指定やRTF変換によるWord出力も可能です。
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<商品No.K-8>
商 品 名 ■杭基礎スラブ板の検討システムVer1.0
規格・仕様 道路橋示方書「下部構造編」(H14/3)
土地改良設計基準「水路工」(H13/2)
道路土工「擁壁工指針」(H11/3)
コンクリート標準示方書「構造標準性能照査編」(H14/3)
動作環境 1.WindowsMe/NT4.0/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元 (株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格 ¥110,250-(税込+HASP込み)
平成20年4月1日Ver1.0リリース開始
 長方形スラブ板で杭基礎を使用する場合の杭の支持力照査やスラブ板の応力照査を行う構造計算システムです。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(490KB) ■出力例(340kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. スラブ形状は長方形板の断面形状に対応しています。
    2. 杭の配置は、「等間隔配置」または「任意間隔配置」の何れかで配置が可能、また杭の必要本数を画面表示します。
    3. スラブ板上面に作用する荷重強度は「簡易設定」と「詳細設定」の何れかにより指定が可能です。荷重強度は、直接入力指定します。
    4. 簡易設定では、作用する上載荷重の全合計荷重を入力指定します。偏心量の指定も可能です。荷重の種類は、最大5ケースまで可能です。 
    5. 詳細設定では、上載荷重を「単位m」当りで荷重項目毎(最大9種類)に入力ができます。荷重の組合せは最大8ケースまで可能です。
    6. 指定した作用荷重の断面力(荷重図、M図、S図)は、画面上で荷重ケース毎に確認が可能です。
    7. 杭基礎の照査は、支持力照査および杭と底版結合部の応力度照査を行います。
    8. スラブ板の照査は、板の「上・下面」「幅・奥方向」に生じる最大の断面力で断面照査し「必要鉄筋量」計算機能により適正配筋の検討が可能です。
    9. スラブ板で「せん断応力度」が「OUT」となる場合、自動的にスターラップの計算機能が働き、スターラップ筋による応力度照査が可能です。
    10. 計算書は、プレビュー画面にて内容確認後出力、Wordへの出力も可能です。
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<商品No.K-9>
商 品 名 ■RC水路橋構造計算システムVer1.0
規格・仕様 土地改良設計基準「水路工」(H13/2)
道路土工「擁壁工指針」(H11/3)
コンクリート標準示方書(H14/3)
動作環境 1.WindowsMe/NT4.0/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元 (株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格 ¥115,500-(税込+HASP込み)
平成22年7月20日Ver1.0リリース開始
 鉄筋コンクリート水路橋の断面照査を行う構造計算システムです。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(855KB) ■出力例(255kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 単位体積重量や許容応力度について基準書毎に標準値を登録、一覧表を確認して入力データ項目に適用値の読み込みが可能です。
    2. データ入力時の形状寸法入力等において参考イメージ図を表示、入力をヘルプします。
    3. 主桁1本に対して、追加荷重(KN/m)の入力指定が可能です。
    4. 断面照査位置は、基準書に従い支持部よりh/2の位置で行いますが、主桁支持部の検討も可能としています。
    5. 水路橋の支持方法は、単純支持または連続支持から選択が可能です。
    6. 断面力算定後、水路橋の支持間について応力図を画面表示します。
    7. 配筋指定は、かぶり、ピッチ、鉄筋径についてそれぞれ照査断面毎に指定も可能ですが、適正配筋について自動設定(自動計算)も可能です。
    8. 計算結果を画面表示、応力度はOUTの場合は、赤色表示します。
    9. 計算書は、プレビュー画面にて内容確認後、印刷出力やWord変換が可能です。
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<商品No.T-1>
商 品 名 ■洪水吐水理計算システムVer3.2

規格・仕様 土地改良事業設計指針「ため池整備」
(平成12年2月)農林水産省構造改善局建設部設計に準拠
土地改良事業設計基準「水路工」
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥325,500-(税込+HASP込み)
平成21年12月21日Ver3.2リリース
  貯留効果検討時に降雨波形で山型「r=0.8」の機能を追加。
平成19年9月18日Ver3.0リリース
 「間接流域」からの「一定流入量」「降雨強度式」による算出機能追加。
平成17年4月15日Ver2.8リリース
 「移行部」「緩勾配放水路」について不等流計算システムと連動機能追加。
平成15年11月10日Ver2.6リリース
 側水路式における機能等を追加。
平成15年6月18日Ver2.4リリース
 RTF変換によるWord出力機能を追加。
平成14年6月1日Ver2.0リリース
 特性係数法の計算機能等を追加。
平成13年7月1日リリース開始
 本システムは、土地改良事業設計指針「ため池整備」(平成12年2月)に準拠した洪水吐の水理計算および側壁(余裕高さ)の計算を行います。 解析は、確率年数200年による設計洪水量の計算および100年確率雨量による減勢工の計算が可能です。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(1.6MB) ■出力例(620kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    ●商品概要
     本システムは、土地改良事業設計指針「ため池整備」に準拠した洪水吐の水理計算および側壁(余裕高さ)の計算を行います。
    解析は、200年確率雨量強度による設計洪水量の計算および洪水吐の「接近水路、調整部、移行部、放水路」部の計算を行い 「減勢工」部は100年確率雨量強度による計算を行います。 設計洪水流量の算出においては、A項、B項およびC項流量を求め比較検討後、設計洪水流量を決定しますが、直接設計洪水量 を指定する事も可能です。 また、間接流域(一定流量や降雨強度式による流量)の設計洪水量や貯留効果を考慮した検討も可能としております。 計算結果は、画面上に逐次表示される他、設計洪水流量に対して「堰高と幅」「設計水頭と堰高」を変化させた比較検討も可能です。 出力帳票類は、水理計算書、水面追跡一覧表、変化点表、ハイドログラフ/ハイエトグラフをプレビュー画面表示後、印刷が可能。 また、Word出力も可能です。尚、移行部や放水路部については、「不等流水路水面追跡計算システム」で断面形状が変化する場合や 摩擦損失以外の損失(湾曲等)を考慮した計算を行い、本システムとの連動も可能です。

    ●設計洪水量の計算
    1. 設計洪水流量は、100年確率雨量(A項流量)と既往最大雨量(C項流量)および最大洪水流量(B項流量)と比較検討し、その最大流量を採用します。 また、「間接流域(一定流量や降雨強度式算出)」の流入量を上記「直接流域」の洪水流量に加算して設計洪水流量とすることも可能です。その他、設計洪水 流量を直接指定する「指定流量」の入力や貯留効果の検討も可能です。
    2. 確率年毎の時間雨量、既往最大雨量、降雨強度式の定数(a,b,n)は地域毎にデータベース登録が可能で、バックアップ機能付き。また60分および10分雨量により 特性係数法にて強度式の定数計算も可能です。
    3. 流域係数および流出係数の算出はデータベース登録されており、地域データ入力のみで係数値を算出表示します。
    4. 確率降雨強度式は「タルボット式」「シャーマン式」「久野・石黒式」「君島式」「物部式」から選択が可能です。
    5. 貯留効果検討時の洪水到達時間については、時間間隔の丸め指定の他単位計算時間Δtの直接入力指定も可能です。 また、間接流域考慮時については、Δtの選択が可能です。降雨波形は「後方集中型」「中央集中型」より選択が可能です。

    ●接近水路・調整部の計算
    1. 洪水吐は「水路流入式」「越流堰式」「側水路式」から選択が可能です。
    2. 越流堰式では、標準タイプの「標準堰」、簡易越流堰の「円弧堰」「1/4円弧」「刃形堰」および「ラビリンス堰」から選択が可能です。
    3. 越流堰の「比較検討」機能では、設計洪水量を基準とした「堰高×堰有効長」および「設計水頭×堰高」を変化させた時の比較検討が可能。また、設計水頭および堰幅の計算値について丸め指定が可能です。
    4. 標準越流堰では、ハロルド曲線を計算一覧表示します。
    5. 側水路式は、側水路内水面追跡計算と緩勾配放水路部の水面追跡計算を行い、水位(クレスト基準のHd/2.5以下)の判定も行います。また、側水路の幅および緩勾配放水路部の幅指定が可能ですが、側水路部においては 幅変更による、水理計算の逆算も可能です。

    ●移行部の計算
    1. 移行部の計算では、「移行部入口で常流、流下で限界流」、「移行部出入口で限界流」および「移行部が長区間」となる場合の選択が可能です。
    2. 「移行部が長区間」の場合、限界水深から水面追跡計算を行い、おぼれの判定では、移行部上流端水深での検討も可能です。
    3. 側水路式では、側水路内水面追跡計算と緩勾配放水路部について水面追跡計算を行いますが、断面変化や湾曲部の計算などが、弊社「不等流水路水面追跡計算 システム」の連動機能や緩勾配放水路部末端の堰高(w)の計算も可能です。

    ●放水路の計算
    1. 放水路上流端で限界水深が生じる断面を起点として、下流側に向かって水面追跡計算を行い、水深および側壁の余裕高さの計算を行います。
    2. 水路部の「水面追跡計算」では、その計算間隔および端数処理の指定が可能な他、弊社「不等流水路水面追跡計算システム」と連動し、断面形状が異なる場合や、その他の損失を考慮した水面追跡計算が可能です。


    ●減勢工の計算
    1. 減勢工の計算では、200年確率雨量で確定された放水路部までの構造形状をベースに、100年確率雨量の洪水流量の計算を瞬時に行い、減勢工の計算および推奨タイプを表示します。
    2. 減勢工のタイプは跳水式の「副ダム型」「USBRV型静水池」「USBRW型静水池」および「T型静水池」「U型静水池」から選択が可能です。
    3. 静水池の必要長さ、減勢工の各部寸法については、計算表示しますが、手入力による修正値(設計寸法)の入力も可能です。
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<商品No.T-2>
商 品 名 ■堤体の安定計算システムVer2.1

規格・仕様 土地改良事業計画設計基準 設計「ダム編」(平成15年4月)
土地改良事業設計指針「ため池整備」(平成18年2月)
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格 ¥189,000-(税込+HASP込み)
平成22年2月15日Ver2.1リリース開始
 新OSおよびHASP_SRMに対応
平成18年7月1日Ver2.0リリース
 「ため池整備(H18/2)」対応、基礎地盤の座標値入力等の機能追加改定
平成16年4月23日Ver1.3リリース
 印刷帳票の編集機能を追加
平成16年2月2日Ver1.2リリース
 表面遮水型に浸潤線機能を追加
平成15年5月1日Ver1.0リリース開始
 本商品は、土地改良仕様の「ため池整備」および 「ダム」に準拠した堤体の安定計算を行うシステムです。 従来の座標入力手法では無く、堤体形状寸法を入力すれば座標値を自動生成し、斜面の解析を行います。 また、浸潤線の計算や座標点の編集も可能なシステムです。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(1.1MB) ■出力例(520kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 堤体形状は、提体工法およびドレーンタイプを選択すれば安定計算に必要な座標値を自動生成します。
    2. 基礎地盤は、層厚または座標入力により最大10層まで設定が可能です。
    3. 旧提体部については、座標入力による提体部のゾーン設定が可能です。
    4. 円弧滑り面に対し、引張りき裂、ネバーカットの設定が可能です。
    5. 水位の入力により浸潤線座標値を自動計算表示、任意に修正も可能。また、Excel等で作成した浸潤線座標値の読込みも可能です。
    6. 表面遮水型の浸潤線算出は、4タイプ(・浸潤線を考慮しない・傾斜遮水型として計算・均一型として計算・その他)から選択が可能。
    7. 堤体面に任意荷重として等分布荷重や集中荷重の設定が可能です。
    8. 安定解析の検討4ケース(完成直後・常時満水位・設計洪水位・水位急降下時)をデフォルト設定、水位を入力すれば計算が可能です。
    9. 円弧解析メッシュの指定は、座標設定や半径指定による指定が可能です。
    10. 結果一覧表で最小安全率の位置を確認、指定安全率の検索も可能です。
    11. 任意の座標位置と提体面に対して、試行計算機能で単独計算が可能です。 
    12. 計算書、断面図(コンター図)はプレビュー画面で内容確認が可能です。
    13. 計算書は、罫線枠やマージンの設定やWord出力、DXF出力が可能です。
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<商品No.T-3>
商 品 名 ■不等流水路水面追跡計算システムVer2.10
規格・仕様 土地改良事業計画設計基準「水路工」(平成13年2月)に準拠
水面追跡計算(水理解析理論:ベルヌーイの定理)
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥115,500-(税込+HASP込み)
平成22年4月23日Ver2.10リリース開始
 水路の曲形状の損失係数の計算や幅形状の入力の改善や自動設定・自動計算機能を追加。 ●平成18年5月23日Ver2.8リリース開始
 水路形状にハンチを追加、余裕高hwの手入力を可能に、区管長について斜距離・水平距離の指定が可能に
平成17年4月15日Ver2.6リリース
 「洪水吐水理計算システム」の「移行部」「緩勾配放水路部」との連動機能追加。
平成14年5月27日Ver2.4リリース
 壁高の手入力機能等を追加。
平成14年3月1日Ver2.0リリース
 その他の損失係数機能を考慮できる昨日を追加。
平成13年9月1日リリース開始
 本システムは水路工断面の水理計算を、ベルヌーイの定理により水面追跡計算を行い水路壁の余裕高さの計算も行います。
商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(440kB) ■出力例(220kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    1. 本システムは、水路工(開水路)における水理計算をベルヌーイの定理により水面追跡計算を行います。
    2. 計算は、水路工の上流端を支配断面(始点)として、下流に向かって水面追跡計算を行う方法と、下流から上流に向かって行う方法を選択できます。
    3. 測点データ入力時は、水路断面形状の登録(ハンチの指定可能)やその他の損失係数(屈曲、湾曲漸縮、漸拡、急縮、急拡、段上げ)の入力指定が可能です。また、屈曲、湾曲、段上げについては、その損失係数の計算が可能です。
    4. 屈曲や湾曲の場合の損失水頭の計算に用いる流速は、水路上下流の平均流速で計算が可能です。
    5. 水路幅が変化している場合、「漸縮・漸拡」の自動設定が可能です。
    6. 入力する測点間の区間(L寸法)については「斜距離」または「水平距離」のいずれかの指定が可能です。
    7. 常流・射流の判定を行い、側壁余裕高さの計算結果を表示しますが、手入力での最終「設計壁高」の指定が可能です。また、計算に必要な余裕高さ係数「hw」や「C」の入力指定が可能です。
    8. 計算結果は、プレビュー画面にて内容確認後、印刷出力が可能です。
    9. 計算結果の一覧表は、CSVフォーマットやExcelフォーマットへ直接出力を行いますのでExcel等で編集が可能です。
    10. 弊社「洪水吐水理計算システム」とは連動機能を有しており、移行部、緩勾配放水路部、放水路部の始点データが取り込まれ、測点データ作成後は、 「水理データ」値が「洪水吐水理計算システム」へ転送反映されます。
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<商品No.T-4>
商 品 名 ■落差工水理計算システムVer1.2
規格・仕様 土地改良事業計画設計基準「水路工」(平成13年2月)に準拠
動作環境 1.Windows98/Me/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥136,500-(税込+HASP込み)
平成14年10月29日Ver1.2リリース
 上流、下流で水路幅が異なる計算を可能としました。また、台形断面の計算を可能としました。
平成13年10月1日リリース開始
 本システムは、土地改良事業計画設計基準「水路工」に準拠した落差工(水クッション型)の水理計算および 水クッション部規模の計算を行います。
商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(440kB) ■出力例(930kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    1. 計算対象となる落下水脈の形状は、強制跳水方式の「水クッション型」を対象とします。
    2. 設計流量等の設計条件を入力後、落差工のクッション幅、クッション深、水面落差の各最小値、最大値およびその検討間隔を 入力する事により比較検討を行い、一覧表で計算結果の判定を確認できます。
    3. 堰上げは、「有り」「無し」の選択が可能です。
    4. 計算書は、「水理計算書」および「比較検討一覧」をプレビュー画面にて確認後、帳票印刷が可能です。
    5. 比較検討一覧表(計算値)はExcelフォーマットへの出力が可能なので、Excelで編集が可能となります。
    6. 弊社「等流計算システム」が導入されておれば「等流計算」バーが表示され、直接等流計算が可能となります。
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<商品No.P-1>
商 品 名 ■管網計算システムVer3.0

規格・仕様 土地改良「パイプライン」
水理解析は節点水頭法(水位法)
厚生省「上水道基準」に対応
流速解析:ヘーゼンウイリアムス、マニング
損失水頭解析:ウェストン公式・ブラジウス公式
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元 (株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格304,500-(税込+HASP込み)
平成21年12月15日Ver3.0リリース
 水理解析の機能強化(大口径&小口径の同時計算機能)と操作画面の操作性を改善しました。
平成19年3月9日ver2.6リリース
 減圧弁がある場合の静水位に対応、管路図の移動回転機能を追加
平成17年11月10日ver2.4
 オプション商品:「管路データCSV入出力システム」対応
平成15年12月10日Ver2.4リリース
 減圧弁の機能、および縦断図の帯機能を追加。
平成15年2月1日Ver2.2リリース
 上水道で利用されるウェストン公式の計算機能を追加。
平成14年8月30日Ver2.0リリース
 その他の損失係数を考慮できる機能等を追加
平成14年7月1日ver1.6
 オプション商品:「かんがい用水量集計システム」対応
平成13年11月1日ver1.6
 オプション商品:「DXFファイルコンバータ」対応
平成13年6月1日Ver1.4
 オプション商品:「上水道給水量計算システム」対応
平成13年2月1日Ver1.0リリース開始

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(2.3MB) ■出力例(730kB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能

      本システムは、管網配管だけでなく樹枝状配管も解析が可能な節点水頭法を用いて水理計算を行います。 また、大口径および小口径(口径50mm以下)が混在した管路網でも同時に計算が可能です。
      管網のレイアウト作成は、基図(背景地図)を読み込み、グラフィカルイメージで節点・管路・折れ点の作成ができ、 適正管径による管路比較検討が可能です。
      管路を構成する折れ点には、減圧弁、増圧ポンプやその他の損失係数も考慮できます。
      出力帳票は、計算書、平面図・縦断図の作成が可能な他、オプション商品により背景図のDXFファイルの読み込みや 管路図・縦断図のDXFファイル出力)も可能です。


    1. 管網計算は、管網配管および樹枝状配管の検討が可能とされている「節点水頭法」により水理計算を行います。 流量法(ハーディ・クロス法)では、適用できないとされる樹枝状配管の管網計算が可能な解析手法を適用しています。
    2. 平均流速公式は、上水道およびパイプライン(クローズドタイプ)で適用される「へーゼン・ウィリアムス公式」と、 開水路(オープンタイプ)で適用される「マニング公式」、また小口径配管(50MM以下)で使用される「ウエストン公式」や「ブラジウス公式」の適用が可能です。
    3. 管種および材料特性データは、管種データベース(ダクタイル鋳鉄管/鋼管/硬質塩化ビニル管/ポリエチレン管/強化プラスチック複合管)に標準登録されており、新規登録、編集も可能です。
    4. 管網計算対象となる流出量の種類は、最大5ケースまで登録でき一括計算処理が可能です。   また、流量節点の流出量データについては、Excelにて定められた形式で作成されたCSVファイルを読み込むことが可能です。
    5. 計画高さの出力は、「地盤高・管底高・管心高・管頂高」より選択が可能です。
    6. 管網配管レイアウトの作成は、Map図(基図/背景図)を読み込み、グラフィカルイメージで動水頭節点、流量節点を設定し、 折れ点により現況図に合わせた管路図の作成が可能です。また、管路図作成後は、管路リスト(管路長/管種管径毎の集計)が自動生成されますが、 管種データの編集も可能です。
    7. 管網上には、多点注入(流入水量、動水位)を設定でき、ポンプによる増圧、また、減圧弁による減圧水頭の設定も可能です。
    8. 管路図の移動、回転が可能です。これにより背景地図が変更となった場合、修正背景図を読み込み、管路図と合わせることが可能です。
    9. 管網計算の判定基準として、許容流速(最小・最大)や余裕高/有効水頭(最低・最高)の設定を行えば、その指定に従い計算結果(判定)を表示します。判定を満足しない管路については、「管路比較検討」機能にて適正管径の選択ができ、管径が変更された管路の下流側管網については、即再計算が行われ再度計算結果を表示します。
    10. 平面図、縦断図の作成が可能です。縦断図の作成は、管路をクリック選択するだけで複数の作成ができ、静水頭、動水位、地盤高、管延長、節点番号が画面上にスケール表示されます。
    11. 計算書・平面図・縦断図の出力帳票は、プレビュー機能にて内容確認後、印刷が可能です。

    <本システムのオプション商品>
    1. 「DXFファイルコンバータ」\105,000-(税込+HASP込み)
    2. 「かんがい用水量集計システム」\105,000-(税込+HASP込み)
    3. 「上水道給水量計算システム」\52,500-(税込+HASP込み)
    4. 「管路データCSV入出力システム」\52,500-(税込+HASP込み)

    ●樹枝状配管および管網配管について
    1. 農林土地改良基準「パイプライン」によると、平均流速の計算公式では「へーゼン・ウィリアムス公式」を原則適用するとしていますが、 パイプライン形式でみると「クローズドタイプ」と「オープンタイプ」が存在し、開水路系の組織の一部を含むパイプライン(オープンタイプ)では 「マニング公式」の適用も認めてはいます。 そこで、本システムではパイプライン形式による適用計算式の選択を「マニング」または「へーゼン・ウィリアムス」の何れかを可能としています。 また、上水道で給水管の損失水頭計算に用いられる「ウェストン公式」や「ブラジルス公式」の適用も可能です。(基本データ入力時に指定。
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<商品No.OP1-1>
商 品 名 ■DXFファイルコンバータVer1.0
規格・仕様 「管網計算システム」のオプション商品です。
単独では起動しません。
動作環境 1.Windows98/Me/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥105,000-(税込)
平成13年11月1日リリース
 本システムは、「管網計算システム」のオプション商品です。
管網図作成において背景図をDXFファイル(ベクタデータ)として取り込み、 作成した「平面図」「縦断図」をDXFファイルへ出力します。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(490KB) ■出力例無し ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    1. 汎用CADで作成した地図(DXF)ファイルを「管網計算システム」に取り込みが可能です。
    2. 「管網計算システム」で作成した「管路図」「縦断図」をDXFファイルへ出力が可能ですので、 汎用CADで編集が可能となります。
    3. 取り込んだベクタデータは、レイヤ毎に表示指定ができますので、管網図の作成において、背景図として必要なレイヤのみの画面表示が可能です。
    4. 平面図DXFファイル出力では、「節点情報」「管路情報」を個々に選択指定してDXFファイル出力ができます。また、計算一覧表も変換出力します。
    5. 縦断図DXFファイル出力では、作成した路線(縦断図)毎にDXFファイルの出力指定が可能です。
    6. DXFファイルコンバータの起動は「管網計算システム」からメニューバーのコマンドから即起動が可能です。
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<商品No.OP1-2>
商 品 名 ■管路データCSV入出力システムVer1.0
規格・仕様 「管網計算システム」のオプション商品です。
単独では起動しません。
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥52,500-(税込)
平成17年11月10日リリース
 本システムは、「管網計算システム」のオプション商品です。
本体システムで作成された管路データをCSV出力し、Excel等で編集後読み込み可能です。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(1.2MB) ■出力例無し ■体験版無し
商品の主な機能
    1. 本体プログラムの「管網計算システム」で作成した管路データ「節点/呼び径/管路長/流速係数/管種データ」についてCSV出力が可能です。(汎用表計算システムでの読み込みが可能となります。)
    2. CSV(出力)された管路データファイルをExcel等で読込み、管路データを編集後、本体プログラムの「管網計算システム」で読み込めば、管路データを自動的に書き換え(置換え)処理を行います。
    3. 管路データ(CSV)の入出力は「オプション」メニューの「管路CSV出力/入力」により行います。
    4. 編集された管路データ(CSV)を本体プログラム「管網計算システム」に読み込む際、管種データベースに無い「管種、記号、呼び径」の組合せがあると自動的に管種データマネージャに登録します。
    5. 編集された管路データ(CSV)の管路長は、本体プログラム「管網計算システム」に読み込む際に手入力された固定管路長として認識されます。
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<商品No.OP1-3>
商 品 名 上水道給水量計算システムVer1.4
規格・仕様 上水道基準に準拠
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥52,500-(税込)
平成22年1月18日Ver1.4リリース開始
 管網計算システムVer3.0の「消化栓」の指定を本システムから可能に。
平成15年11月10日Ver1.2リリース
 同時開栓数による最大給水量の計算機能追加。
平成13年6月1日リリース開始
 本システムは弊社「管網計算システム」のオプション商品です。
上水道管網計算における、各流量(流出)節点の最大給水量の計算を行います。 計算された各節点の最大給水量は、本体システム「管網計算システム」とのデータ連動を行います。
商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(300KB) ■出力例(260KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    1. 上水道給水量計算システムは、本体システム「管網計算システム」上の「オプション/上水道給水量計算」ボタンをクリックして起動させます。
    2. 最大給水量の算出方法は「計画戸数から算出」・「総宅地面積と平均宅地面積から算出」を選択するか、 または何れか大きい方を自動選択するかが可能です。
    3. 時間最大給水量の計算においては、「時間係数から算出」する方法と 「同時開栓数から算出」のする方法の何れかから、またはどちらか大きい方を指定する事が可能です。
    4. 消火栓使用時の「時間平均給水量+消化水量」(l/s)の考慮が可能です。但し、使用節点は1節点のみ可能となります。
    5. 最大給水量の計算方法を選択し、各節点毎の戸数による時間最大給水量(l/s)を算出した後、本体システムの管網計算システムで作成した管網図節点番号と照合、データ連動を行います。
    6. 計算結果は画面上で確認ができます。
    7. 計算結果はCSV方式、またはExcelフォームへ直接書き出しを行いますので、編集、応用が可能です。
    8. 本システムは単独では起動しません。「管網計算システム」がインストールされているパソコンで動作可能となります。
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<商品No.OP1-4>
商 品 名 かんがい用水量集計システムVer1.2
規格・仕様 「管網計算システム」のオプション商品です。
単独では起動しません。
動作環境 1.WindowsMe/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥105,000-(税込)
平成15年11月10日Ver1.2リリース
 集計方法の改良を行ないました。
平成14年7月1日リリース
 本システムは、「管網計算システム」のオプション商品です。
かんがい区域(水田)における「代かき期」「普通期」および「管理用」の単位水量を計算し、 必要最大用水量の計算を行います。集計結果は、「管網計算システム」へデータ転送が可能です。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(420KB) ■出力例(230KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    1. 「代かきブロック数」と「かんがいブロック面積」について、かんがい面積、代かき日数、トラクター作業面積より自動計算し表示します。
    2. 計画減水深を入力する事により、水田、畑・樹園地の単位水量(代かき、管理用、普通期最大)を自動計算し、画面表示します。但し、水田と畑の混在においては、「技術書・パイ プライン」のP126「併用パイプラインの特性」を検討した上でご使用下さい。
    3. データ入力は、節点番号、ブロック、作業日、用地番号、用地種別等を一覧表入力で判りやすく、データ行の追加、削除、移動も可能です。
    4. 畑・樹園地の用水量の計算をブロック毎に小計を求めて集計を行います。
    5. 自動給水栓、手動給水栓を入力することにより、給水栓の集計が可能です。
    6. 必要用水量の集計は、ブロック、作業日毎、節点毎から選択し、プレビュー画面で内容確認後、印刷が可能です。
    7. 本シテムで節点毎に集計された必要用水量データは、「管網計算システム」へ節点流量としてデータ転送が可能です。
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<商品No.P-2>
商 品 名 管路構造計算システムVer1.3

規格・仕様 土地改良事業計画設計基準
設計「パイプライン」基準書 技術書(平成21年3月)に準拠
動作環境 1.WindowsMe/WindowsXP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥220,500(税込+HASP込み)
平成22年1月15日Ver1.3リリース開始
 ・新OSおよびHASP_SRMに対応(H22/2/15)
 ・土地改良基準「パイプライン」(H21/3)対応版をリリース。
平成17年3月4日Ver1.2リリース開始
 検討断面の材料特性値について個別に指定できるように改良、また計算書の表記部分の一部見直しを行いマイナーVerUpしました。
平成16年9月1日Ver1.0リリース開始
 本システムは、土地改良事業計画設計基準 設計「パイプライン」に準拠し「不とう性管」および「とう性管」を対象とした 管路の横断方向の検討を行います。(本商品の起動にExcelは必要ありません)

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(700KB) ■出力例(540KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 検討管種は、とう性菅が「ダクタイル鋳鉄管・鋼管・硬質塩化ビニル管・ポリエチレン管・強化プラスチック複合管」 、 不とう性菅が「遠心鉄筋コンクリート管・コア式プレストレストコンクリート管」の検討が可能です。
    2. 埋設管の横断方向の検討が埋設深さ毎に一括処理可能。また「浮上り」や寒冷地の「凍結深」の検討も可能です。
    3. 埋設管の横断方向の設計判定は、○ 応力(内外圧)に対する判定、○ 許容たわみ率に対する判定、○ 許容水圧による判定を行います。
    4. 管種の特性値は、標準登録されており新規登録・編集が可能です。
    5. 施工方法(施工断面)として「溝形」「突出形」「逆突出形」「矢板施工」の検討が可能。
    6. 設計条件として、埋設深(m)の範囲指定を行い、計算ピッチを入力すれば、一括計算処理し各断面毎の計算結果を一覧表示します。
    7. 上載荷重は、「群集荷重」「自動車荷重」「宅地荷重」「雪荷重」および「軌道荷重」を考慮でき、施工時荷重の指定検討も可能です。
    8. 鉛直土圧の算出は、埋設溝の形状により「H≦2.0mの場合垂直土圧公式」「H>2.0mの溝形はマーストン公式」「突出形はマーストン(突出形)公式」で計算、 「矢板溝形は垂直土圧公式」を摘要。水平土圧については、「スパングラー土圧公式」を適用し、コンクリート基礎(固定支承・支持角180°) の場合は、「ランキン土圧公式」となります。
    9. 出力帳票は、「入力データ」「設計計算書」「断面毎の詳細計算書」「計算結果一覧表」の出力が可能です。
    10. 計算書は、罫線枠やマージン設定の他、プレビュー画面表示後RTF変換によるWord出力も可能です。
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<商品No.P-3>
商 品 名 埋設管路の耐震設計システムVer1.0
規格・仕様 ・土地改良事業計画設計基準設計「パイプライン」(平成21年3月)
・下水道施設の耐震対策指針と解説−2006年版−(平成18年8月) ・水道施設耐震工法指針・解説(2009年版)
動作環境 1.WindowsMe/WindowsXP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥262,500(税込+HASP込み)
平成22年1月18日Ver1.0リリース開始
 ・新OSおよびHASP_SRMに対応(H22/2/15)
 ・縦断方向のとう性管および不とう性管の埋設管路の耐震設計を行うシステムです。
地震挙動レベル1&2の検討や液状化の検討を行います。
商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(2.1MB) ■出力例(500KB) ■体験版DLコーナへ(準備中)
商品の主な機能及び特徴
    1. 本システムは、土地改良事業設計基準(パイプライン)、(社)日本下水道協会および(社)日本水道協会に準拠した縦断方向の埋設管の耐震設計および常時荷重における伸縮量の検討を行います。
    2. 検討管種は、不とう性管(遠心力鉄筋コンクリート管/コア式プレストレストコンクリート管)およびとう性菅(ダクタイル鋳鉄管/鋼管/硬質ポリ塩化ビニル管/ポリエチレン管/強化プラスチック複合管)について検討が可能です。
    3. 使用管種は、「規格管」として標準管種(DB)が登録されていますが、「登録管」としてユーザ登録・編集も可能です。
    4. 耐震設計で考慮すべき地震挙動としてのレベル1およびレベル2の検討が可能です。
    5. 設計水平震度算出時の地域別補正係数は、県+地区名を選択すれば標準値が適用されます。
    6. 入力された土層条件に基づいて液状化の判定を行い、液状化に伴う浮上りの検討も可能です。
    7. 管体部として、マンホールと管きょ接合部管きょと管きょ部継手の耐震設計が可能です。
    8. 耐震設計は、管きょの管軸方向の検討、管きょと管きょの剛結部における管軸方向の検討を行います。
    9. 管体部の常時荷重による継手の伸縮量(内圧により場合、上載荷重による場合、温度変化による場合、 不同沈下による場合)の検討を行います。
    10. 耐震設計(レベル1&レベル2)、液状化、常時荷重による検討項目について、検討項目の指定画面でチェックマークにより個別に指定が可能です。
    11. 印刷帳票に対し「印刷書式設定」画面において、印刷マージンや枠線、出力フォントやページ印刷位置等の指定が可能です。
    12. 印刷帳票(計算書)において、計算書目次を自動生成します。
    13. 計算書の印刷は、入力データ印刷、詳細計算書(常時・レベル1・レベル2)、検討結果一覧表を個別 に印刷出力が可能です。また、RTF変換によるWord出力変換も可能です。
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<商品No.P-4>
商 品 名 スラスト対策工設計システムVer2.1

規格・仕様 ・土地改良事業計画設計基準
  設計「パイプライン」基準書 技術書」(平成21年3月)に準拠
・水道施設設計指針(日本水道協会)
動作環境 1.Windows2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥199,500(税込+HASP込み)/本商品は、ネット認証システムには対応しておりません。
平成22年2月10日Ver2.1リリース開始
 新OSおよびHASP_SRMに対応。
平成21年10月10日Ver2.0リリース開始
「水道施設設計指針」対応。地下水位やT字管の検討が可能。
平成17年2月1日Ver1.0リリース開始
 本システムは、土地改良事業計画設計基準 設計「パイプライン」に準拠し「とう性管」および「不とう性管」 のスラスト力および対策工の検討を行います。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(450KB) ■出力例(450KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    1. 適用基準として土地改良設計基準「パイプライン」および日本水道基準「水道施設設計指針」に対応しています。
    2. 検討管種は、不とう性管(遠心力鉄筋コンクリート管/コア式プレストレストコンクリート管)&とう性菅(ダクタイル鋳鉄管/鋼管/硬質ポリ塩化ビニル管/ポリエチレン管/強化プラスチック複合管)のスラスト力の判定および対策工の検討が可能です。
    3. 使用管種は、「規格管」として標準管種(DB)が登録されていますが、「登録管」としてユーザ登録・編集も可能です。
    4. スラスト力は、「屈曲部」「片落ち部」「分岐部」「弁栓部」「T字管」について検討が可能です。
    5. 地下水位の考慮した計算が可能です。地下水位の算定式は、管底・地下水位・管頂を考慮して判定計算されます。
    6. スラスト力の検討断面は、「断面コピー」機能で容易にデータ複写が可能。また、断面毎に管種の変更や設計水圧、地下水位の指定が可能です。
    7. 管重量および管内水重を自動計算表示します。
    8. スラスト力の検討は、検討箇所に応じて「滑動」「浮上」「沈下」「応力」等の計算を行い、抵抗力および許容値を超える場合は [NG]として、満足する場合は「OK」として画面表示します。
    9. スラスト力の判定にかかわらず(弁栓・T字管)、一体化長(有効長)の計算やスラストブロックの検討が可能です。
    10. 一体化長の計算は、使用管種により「溶接、接着、溶着等の接合の場合」もしくは「離脱防止継手による接合の場合」の計算が可能です。 検討断面では、弁栓、T字管にも対応しています。
    11. スラストブロックの対策は、屈曲部は4タイプ、分岐部は2タイプ、片落ち部は1タイプから選択が可能。また、屈曲部、分岐部については、任意形ブロックの選択も可能です。
    12. 印刷帳票出力に対して、「印刷書式設定」画面で、出力フォントや罫線枠やマージン、ページ位置等の指定が可能です。
    13. 入力データの印刷や計算書の印刷出力において計算書目次の自動生成を行います。
    14. 出力帳票は、検討断面毎に計算書の印刷や計算結果一覧表の出力ができ、Wordへの変換も可能です。
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<商品No.R-1>
商 品 名 ■落石対策工設計システム/落石シミュレーションVer1.1

規格・仕様 ○(社)日本道路協会
 ・落石対策便覧(H12/8)
○参考文献および資料
 ・落石対策便覧に関する参考資料-調査研究資料(H14/4)
 ・落石対策工設計マニュアル/勘田益男(理工図書)
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.プロテクトHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥157,500-(税込+HASP込み)
+「落石防護擁壁」=¥294,000-をセット価格¥231,500-(税込)
平成22年2月15日Ver1.1リリース
 新OSおよびHASP_SRMに対応。
平成19年2月22日Ver1.0リリース
 「落石対策工設計システム」の第一段として「落石シミュレーション」システムをリリース。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(0.9MB) ■出力例(2.0MB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    本システムは、5種の解析手法より落石シミュレーション(質点系落石解析手法)を可能としています。
    落石の運動形態(跳躍運動、線運動、飛行運動、衝突運動、すべり運動、ころがり運動)については、各手法のパラメータの指定により落石の挙動を試行回数分繰り返しながら、画面上に落石の軌跡線をダイナミックに表示します。 計算終了後、画面上に軌跡線図、停止位置・速度、跳躍量、跳躍高、構造物衝突速度(防護壁毎)を表示、計算書出力では、個別に試行回数Noを指定した軌跡図の出力も可能で、Wordへの出力変換も可能です。 また、本システムの計算結果および形状データは、「落石防護擁壁の設計」へ連動が可能です。

    1. 各解析手法のパラメータの入力値(経験値)については、参考値をテーブル化していますので画面上で確認が可能です。
    2. 落石斜面形状については、座標値入力を行えば「軌跡図」表示画面上にリアルタイムにスケーリング表示されます。
    3. 落石防護擁壁(本体部+フェンス部/最大10基)、ロックシェッド(ロックシェッド長+傾斜度/最大10基)を斜面上に任意に設置可能です。
    4. シミュレーションは、指定された試行回数分演算を行い、順次画面上にダイナミックに落石挙動の軌跡線を描画していきます。全ての試行回数を終了後は、全表示や個別に試行Noを指定した画面表示が可能です。
    5. シミュレーション終了後は、「停止位置・速度(分布図)」「跳躍量」「跳躍高」「構造物衝突速度(防護堰毎)」を画面上で確認が可能です。「跳躍量・跳躍高」の計算結果については任意位置の指定も可能です。
    6. 計算書の出力では、施行回数Noを指定した軌跡線図の出力指定が可能な他、画面表示された計算結果、分布図および詳細計算結果の出力指定も可能です。
    7. 計算結果は、プレビュー画面で確認後、印刷出力が可能な他、Wordへの変換出力も可能です。また、「落石防護擁壁の設計」へのデータ連動も可能です。
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<商品No.R-2>
商 品 名 ■落石対策工設計システム/落石防護擁壁の設計Ver1.1

規格・仕様 ○(社)日本道路協会
 ・落石対策便覧(H12/8)
○参考文献および資料
 ・落石対策工設計マニュアル/勘田益男(理工図書)
○擁壁基準
 ・土地改良事業計画設計基準・設計「農道」「水路工」
 ・日本道路協会「道路土工/擁壁工指針」
 ・(株)ぎょうせい「宅地防災マニュアルの解説」
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.プロテクトHASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥136,500-(税込+HASP込み)
+「落石シミュ」=¥294,000-をセット価格¥231,500-(税込)
平成22年2月15日Ver1.1リリース
 新OSおよびHASP_SRMに対応。
平成19年5月10日Ver1.0リリース
 「落石対策工設計システム」の第二段として「落石防護擁壁の設計」システムをリリース。

商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(0.36MB) ■出力例(0.7MB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能及び特徴
    本システムは、コンクリート防護擁壁の安定解析を行うシステムです。
    安定解析は、「転倒」「滑動」「地盤反力」「地盤支持力」の判定の他、「許容回転角」「弾性応答時の地盤の回転変形エネルギー」 について照査を行います。また、「落石シミュレーション」の計算結果から「擁壁断面寸法」 「落石特性値」「落石速度」「落石角度」「落石衝突点高」からデータ連動を行いその値を元に 落石エネルギーの計算を行う事も可能です。

    1. コンクリート防護擁壁の安定解析を行うシステムです。
    2. 安定解析は、「転倒」「滑動」「地盤反力」「地盤支持力」の判定の他、「許容回転角」「弾性応答時の地盤の回転変形エネルギー」 についても照査を行います。
    3. 安定解析に必要な「擁壁断面寸法」「落石特性値」「落石速度」「落石角度」「落石衝突点高」ついては、関連商品の 「落石シミュレーション」システムからデータ連動が可能です。
    4. 安定計算の結果は画面上で確認が可能です。
    5. 計算結果の詳細は、プレビュー画面で内容確認後印刷出力が可能です。また、Wordへの出力も可能です。
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<商品No.O-1>
商 品 名 ■調節池容量計算システムVer3.0
規格・仕様 「防災調節池等の技術基準(案)」の解説と設計実例
(昭和63年1月 社団法人日本河川協会)に準拠
動作環境 1.Windows98/Me/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥168,000-(税込+HASP込み)
平成20年5月19日Ver3.0リリース
 指定流域以外からの追加流量機能や浸透量の計算機能追加。
平成16年5月6日Ver2.2リリース
 流出量が0になるまで計算機能を追加。
平成14年7月1日Ver2.0リリース
 オリフィス(4個)+洪水吐(3個)考慮できる機能を追加
平成12年8月1日リリース開始
 本システムは、「防災調節池等の技術基準」に準拠した調節池の容量計算を行います。 解析は、厳密解法または簡便法を選択でき、オリフィスサイズの自動計算も可能です。
商品概要書&出力例&体験版 ■リーフレット(510KB) ■出力例(120KB) ■体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    ●降雨強度式
    1. 降雨強度式を、地区別、確率年毎に登録できます。
    2. 登録した降雨強度式は、厳密解法/簡便法にて引用が可能な他、強度式一覧表で内容確認、削除も可能です。

    ●厳密法
    1. 流入量は、指定流域から降雨強度式により流入量を算出しますが、流域外から一定流入量や洪水到達時間毎に追加流入量を考慮した計算も可能です。
    2. オリフィスについては、矩形または円形タイプ、また洪水吐やポンプを設置(排水量、開始水位・停止水位)した排水量の計算が可能です。
    3. オリフィスを最大4個まで設置でき、洪水吐(最大3個)との併用も可能です。
    4. 堆積土砂量の算出方法および開発中の発生土砂について考慮が可能です。
    5. あらかじめ調節池に貯留していた水位を考慮が可能です。(初期水位の設定が可能)
    6. 計画降雨波形は、中央集中型または後方集中型より指定が可能です。
    7. 浸透流量の計算が可能です。浸透流量は、「有効降雨モデル」または「一定量差引きモデル」により指定、浸透施設は「浸透トレンチ、浸透桝、浸透性舗装」から指定可能です。
    8. 流出量については、その貯留量がゼロになるまでの計算が可能です。
    9. 計算結果は、プレビュー画面にて「流量、水位、放流量」や「H−A曲線」「ハイドログラフ」を確認できます。また、計算書はRTF変換によるWord出力も可能です

    ●簡便法
    1. 降雨強度式を選択、流出係数、流域面積、流下能力値の入力より簡便法による計算を行います。
    2. 堆積土砂の考慮およびオリフィスサイズの自動計算も可能です。
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<商品No.O-2>
商 品 名 ■等流・不等流計算システムVer1.1

規格・仕様 マニング公式/ガンギレー・クッター公式/ベルヌーイの定理
動作環境 1.Windows/Me/2000/XP/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上。
3.画面解像度1024×768以上を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム&(有)シーエーイー
商品価格¥178,500-(税込+HASP込み)
平成22年2月15日Ver1.1リリース
 新OSおよびHASP_SRMに対応。
平成18年9月1日リリース開始
 本システムは定形水路断面および単/複河川断面について等流・不等流の水面水理計算を行います。 また、任意断面(等流計算)の検討も可能です。

商品概要書&出力例&体験版 リーフレット(370KB) 出力例(540KB) 体験版DLコーナへ
商品の主な機能
    1. 等流計算では、水面水理計算をマニング公式および下水道等で使用されるガンギレー・クッター公式で、また不等流計算は逐次計算法のベルヌーイ定理で行います。
    2. 計算は、流量から水深または水深(mまたは比率)から流量を求めることが可能です。
    3. 検討設計流量については、3ケース同時に計算が可能で、デフォルト名称は「設計流量」「1年確立雨量」「2年確立雨量」としていますが名称の変更も可能です。
    4. 検討断面形状は、「台形水路」「カルバート形状」「円形」「馬蹄形」「幌形」「放物線水路」「単・複断面河川」および「任意形河川断面(等流計算)」が可能です。
    5. 等流計算では、検討断面の「最小・最大幅」および「計算間隔」を入力すれば一括計算表示し、断面毎に「水理特性曲線」の表示が可能です。(Max100断面)
    6. 不等流計算は測点追加距離方式で断面を入力設定、また断面には、「漸拡、急拡、漸縮、急縮、段落ち、段上げ」の形状損失の設定が可能です。
    7. 不等流計算の入力断面形状については、コピー機能や追加/挿入/削除機能で効率的に断面登録が可能です。(Max100断面)
    8. 常流・射流の余裕高さ算出式において係数値の変更が可能です。また、射流の場合は2種類の公式より選択が可能です。
    9. 余裕高さの算出は、フルード数により常流・射流を判定し指定された余裕高さの計算式(係数および適用公式)を適用し計算を行ないます。
    10. 計算結果として「水面形図(水路底、水面、余裕高水路天端)」「流速分布図」「エネルギー線図(水頭高)」を画面上および計算書に出力します。
    11. 入力指定された「許容最小・最大流速」について計算値と判定を行います。
    12. 複断面河川(等流計算)では、左右の高水敷部および低水敷部毎に計算判定します。
    13. 任意形河川断面では、座標入力した辺毎に粗度係数の指定が可能です。(Max50辺)
    14. 計算結果一覧表内には、フルード数、余裕高さ、限界水深を画面表示、計算書には最大流量を表示していますので、流下能力の判定も可能です。
    15. 計算書は、水路断面毎に出力設定が可能で、プレビュー画面にて内容確認後、印刷出力が可能です。 また、RTF変換によるWord変換も可能です。
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<商品No.O-3>
商 品 名 ■固定堰設計計算システムVer1.6
規格・仕様 ○ 土地改良事業計画設計基準・設計「頭首工」
○ (財)国土技術研究センター・「床止めの構造設定手引き」
○ (社)日本河川協会・「建設省河川砂防技術基準」
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.キーディスク(FD)またはHASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)スターシステム
商品価格¥147,000-(税込+HASP込み)
平成21年8月10日Ver1.6リリース開始
 護床工の重量計算、「A護床工長」内に「段上げ・エンドシル」の設置や高さの計算が可能。
平成20年10月3日Ver1.4リリース開始
 パイピング検討で「ブライの式」を追加、頭首工に準拠した静水圧を追加改良。
平成18年8月3日Ver1.2リリース開始
 安定計算で躯体上部水重を考慮、護床工長をブライの式で計算等を改良。
平成18年5月1日リリース開始
 本システムは、頭首工/取水堰/固定堰に分類され、る固定堰の水理計算および安定計算を行います。
商品概要書&出力例&体験版 リーフレット(450KB) 出力例(400KB) 体験版DLコーナへ
商品の主な機能
  1. 設計対象構造物は、直壁タイプおび傾斜タイプの選択が可能です。
  2. 水叩き長の算出式は「ブライ式」または「Rand式」の指定が可能。 計算表示された「水叩き長」は、「確定水叩き長」を手入力指定により計算に反映されます。
  3. 水理条件により「完全越流状態」「もぐり越流」の判定を行います。
  4. 形状寸法は、選択した形式によりイメージ図を確認しながら入力が可能。
  5. パイピング(しゃ水工の根入れ長)の検討は、「レインの式」「ブライの式」または「両方(比較検討)」により計算が可能で、 浸透路長も考慮して必要長を計算し画面表示します。
  6. 水叩き長の厚さについては、断面変化毎に「必要厚」を満足しているかの判定を行い画面表示します。
  7. 「A区間護床工」につては、段上がり・エンドシルの配置(χ0)を指定した必要長の計算が可能。また、高さ(W)の計算も可能です。
  8. 設計ケースは、常時/地震時、揚圧力の有無、上流/下流水深の組合せが可能。
  9. 上流側および下流側「A区間・B区間」の護床工長ブロック重量計算が可能。
  10. 静水圧の考え方は、「頭首工」基準に準拠する場合と、「任意」の項目で躯体に作用する「静水圧」を項目毎に指定が可能です。
  11. 安定計算結果は、転倒、滑動、地盤支持力に荷重ケース毎に一括画面表示し計算の詳細も確認が可能です。
  12. 計算書は、プレビュー画面にて内容確認後、印刷出力やWord変換が可能です。
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<商品No.O-4>
商 品 名 ■砂防えん堤設計システムVer1.3
規格・仕様 ○改訂新版 建設省河川砂防基準(案)同解説 設計編〔T〕
  および設計編〔U〕「日本河川協会」
○国土交通省 国土技術政策総合研究所資料第634号 砂防基本計画
  策定指針(土石流・流木対策編)
○国土交通省 国土技術政策総合研究所資料第635号 土石流・流木対策
  設計技術指針解説
○土石流・流木対策の技術指針に関する講習会・テキスト
  財)砂防・地すべり技術センター
○道路橋示方書・同解説W 下部工編「日本道路協会」
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
開発元(株)SIPシステム &(有)シーエーイー
商品価格¥210,000-(税込+HASP込み)
平成22年2月5日Ver1.3リリース
 新OSおよびHASP_SRMに対応(H22/2/15)。
 袖部前背面勾配の指定、袖部ウイング部形状と水深の検討が可能に

平成21年2月24日Ver1.2リリース
 「現渓床勾配」「計画堆砂勾配」の入力を百分率(1/○○)の入力へ変更
平成20年9月30日Ver1.1リリース
 透過型の場合の設計外力および基礎部分の単位体積重量の指定を可能に改良
平成20年7月4日リリース開始
 本システムは、不透過型、透過型および部分透過型、砂防えん堤(主ダム&副ダム)の安定計算および袖部の部材応力度計算を行います。
商品概要書&出力例&体験版 リーフレット(560KB) 出力例(480KB) 体験版DLコーナへ
商品の主な機能
  1. 砂防えん堤の対象型式は、「不透過型」「透過型」「部分透過型」の3タイプの設計が可能です。
  2. 砂防えん堤の設計は、常時・地震時の安定計算および袖部の応力度計算を行います。
  3. 不透過型タイプでは、えん堤部前背面勾配の異なる形状について一括計算が可能で、その他タイプについては、1ケース毎に計算を行います。
  4. 主ダムが、「不透過型」タイプの場合は、副ダムおよび水叩き厚の計算が可能です。

<本システムの設計範囲>
  1. 水通しの設計
      1)設計流量の計算
      2)設計水深の計算(袖部ウイング部迄の水深検討)
      3)余裕高さの計算
      4)水通し断面の決定
  2. 本体(主ダム)の設計
      1)設計荷重の算出
        自重、静水圧、堆砂圧、揚圧力、地震時慣性力、地震時動水圧、土石流流体力
      2)安定計算
        転倒の検討、滑動の検討、地盤の支持力の検討
      3)コンクリートの応力度照査
  3. 袖部の設計
      1)袖部前背面勾配の指定やウイング形状の指定が可能   1)設計荷重の算出
        自重、土石流流体力、礫の衝撃力、流木の衝撃力
      2)袖部と本体境界面上のせん断摩擦安全率の照査
      3)袖部と本体境界面上の応力度の照査
  4. 前庭保護工の設計
      1)副ダムの位置および高さ
      2)設計荷重の算出
      3)副ダムの安定計算
      4)副ダムコンクリートの応力度の照査
      5)副ダム袖部と本体境界面上のせん断摩擦安全率の照査
      6)副ダム袖部と本体境界面上の応力度の照査
      7)水叩き厚さの計算
  5. 印刷出力
      1)入力データの印刷出力
      2)検討ケース一覧表の印刷出力
      3)詳細計算書+検討ケース一覧表の印刷出力
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<商品No.S-1>
商 品 名 ■土木工事費積算システム「積山」
規格・仕様 ・国土交通省・農林・下水・厚生省・治山林道
・港湾・公団・下水特殊工法等の歩掛を全て登録
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク200MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディアプログラムCD−ROM
商品価格¥577,500-(税込+HASP込み)
(初年度導入費用一式/歩掛・単価データを含む)
年間保守料 歩掛改訂・プログラム保守のメンテナンス料
年間¥126,000-(税込+HASP込み)/導入の次年度より適用
商品概要書&出力例 ■リーフレット(1.3MB) ■出力例(320KB)
商品案内書&体験版 ■案内書+導入編(1.7MB) ■体験版CD(お問合せ下さい)
商品の主な機能及び特徴
    1. 標準歩掛以外にも実績を踏まえた貴重な歩掛が多数登録されており、歩掛データの豊富さから「歩掛辞書」としても多くのお客様に利用されています。(下記資料参照)
    2. 豊富なマスターデータ開示、訂正編集機能(代価表・マスターデータ)によりお客様独自のデータを作成・登録が可能です。
    3. 機械損料については、豪雪地域の割増や、積雪冷寒地域、北海道、風浪指定地域の各地域割増もサポートしています。 労務費割増については、冬期割増や、労務構成比を用いた時間外割増計算、夜間単価計算や直接入力もサポートしています。
    4. 直行明細書以下の代価表を最大7階層まで積み上げることが可能です。
    5. 単価は47種類使い分けができ、更にその単価を3種類に設定   することが可能です。また、土石材等の地区単価設定もできます。
    6. 基本単価は、指定された県単価を登録してご提供致しますので即積算業務が可能です。
      (追加費用は発生いたしません)
    7. 共通単価(省略単価)を最大3階層まで複合化しております。
    8. 直接工事費の内訳を労務、資材、機械の要素分類集計(総括表/数量計算書)して、プリント出力が可能です。   この数量計算書を実行予算の基本データに使用したり、施工管理に必要な設計数量に使用する事が可能です。
    9. 設計書印刷時に金抜き(金額無し)の印刷出力が可能です。
    10. 設計書データの有効活用として、テキストファイル形式(表計算フォーマット)への出力が可能です。
土木工事費積算システム「積山」に標準登録されている歩掛基準です。
(下記基準書の歩掛データが全て標準登録されています。)
国土交通省土木工事積算基準
国土交通省建築工事費基準
新土木積算体系
建設物価土木コスト情報(市場単価)
橋梁架設工事の積算
災害復旧工事の設計要領
土木施工単価土木・港湾工事(市場単価)
標準工事歩掛要
公園・緑化工事の積算
建設工事標準歩掛
トンネルの施工と積算
国土交通省下水道工事積算基準
林道必携 設計編
治山必携 設計施工編
水道事業実務必携
多自然型河川工法 設計施工要領
小型ポンプ船工事 設計積算マニュアル
運輸省港湾土木請負工事積算基準
水産土木工事積算基準
漁港工事標準歩掛
漁港関係工事標準歩掛
運輸省空港土木請負工事 積算基準
農林水産省土地改良工事標準積算基準(機械経費)
建設機械等損料算定表
推進工事用機械器具等損料算定表
農業集落排水施設標準積算指針
小口径管推進工法/低耐荷力方式編
小口径管推進工法/高耐荷力方式編
推進工法応用編(長距離・曲線推進)
推進工法用設計積算要領 推進工法用立坑編
推進工法用設計積算要領 土圧式推進工法編
推進工法用設計積算要領 泥濃式推進工法編
推進工法用設計積算要領 泥水式推進工法編
土木工事標準歩掛 住宅・都市整備公団
造園工事標準歩掛 住宅・都市整備公団
土木工事標準歩掛 地域振興整備公団
水資源開発公団 土木工事標準歩掛
日本道路公団積算基準(首都高速/阪神高速)
地域整備公団土木工事積算基準
日本鉄道建設公団 土木・建築工事標準歩掛
メーカ別推進工法
「ベビーモール工法」「エビーモール工法」
「アンクルモール工法」「インパクトモール工法」
「エンビアロー工法」「アースアロー工法」
「スピーダー工法」「ケコム工法」
「アクモ工法」「AH掘進工法」
「アイアンモール工法」「ロックマン工法」
「コマンド工法」「エースモール工法」
「アルティミット工法」「スーパーミニ工法」
「ユニコーン/ロング工法」「ミニコーン工法」
「パイコン工法」「 「SPR工法」
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<商品No.S-2>
商 品 名 ■委託業務見積書作成システム「あっと委託」
規格・仕様 ・国土交通省・農林・上下水道 の各基準に対応
動作環境 1.WindowsMe/XP/2000/Vista/Windows7
2.ハードディスク500MB以上
3.画面解像度1024×768を推奨
4.HASP(USB)方式
提供メディア プログラムCD−ROM
商品価格 各省の価格@¥210,000-(税込+HASP込み)
特別価格でご提供中!!
年間保守料 歩掛改訂+単価データ+プログラム改良
年間¥63,000-(税込+HASP込み)
各省の区別無く一律(次年度より適用)
開発元 (有)アイティネットシステムズ
商品概要書&出力例 ■リーフレット(1.3MB) ■出力例(130KB)
案内申込書&体験版 ■案内申込書(400KB) ■体験版CD(問合せ下さい)
商品の主な機能及び特徴
    本システムは、従来の代価表積み上げ方式ではなく、測量・設計業務選択方式により数量を入力するだけで見積書の作成を行い、 さらに業務の組み合わせに伴う補正項目の選択により補正率の自動計算も行ないます。出力帳票類は、Excelと連動しており標準 フォームの登録や、編集をスピーディーに行う事が可能です。

    1. 適用基準は「国土交通省パック」「農林水産省パック」「上下水道パック」の3基準に対応、個別パックの導入が可能。
    2. 積み上げは、左フレームにツリー表示されている基準毎の測量・設計業務一覧から、適用工種をチェックマークすれば、 右フレームに業務内容を表示、設計条件を入力指定する作業を連続的に行う事ができるので、入力状況の確認や編集が容易なため ミス防止につながります。
    3. 「歩掛データ」および「単価データ(労務費/材料単価)」は年度毎に標準登録されていますが、単独に編集も可能です。 また、単価データは、1項目に対して最大3種類の単価を使い分け運用することが可能です。
    4. 業務条件を入力後、「計算表示」ボタンを実行で必要な代価表・単価表を作成。計算結果の一覧表に対して歩掛の変更 や修正、見積書全体の一括変更も可能です。
    5. 出力帳票は、Excelと連動してExcelフォームで出力、表示部の標準フォームの登録や編集が容易に可能です。 また、Excel変換後は計算式を埋め込んでいますのでExcel上での再編集し再計算も可能です。
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<営業No.E-1>
業 務 名 ■ソフトウェア「受託開発」業務(パッケージソフトウェアのカスタマイズ等)
業務内容
 弊社パッケージソフトウェアをベースにし、お客様の改良要望(仕様)にあわせたプログラムのカスタマイズ(改良)をお受け致します。 また、新規プログラムの開発もお受けしております。


カスタマイズ
対照商品(一例)

弊社開発済みパッケージソフトウェアの改良(カスタマイズ/ユーザ様仕様)

例:水路設計計算システム/集水桝構造計算システム/RC・無筋擁壁設計システム
   ボックカルバート設計システム
   洪水吐水理計算システム/堤体の安定計算システム    管網計算システム
   調節池容量計算システム/等流・不等流計算システム

その他新規開発ソフトウェアのご依頼

開発工程
システム開発は、以下の工程で作業を進めさせて頂きます。
 1)改良内容の打ち合わせ
 2)プログラム改訂仕様書作成/見積書提出/工期打ち合わせ
 3)改良作業(経過報告)
 4)改訂作業完了/納品/アフターメンテナンス

開発費用
開発費用につきましては、別途開発見積書を作成させて頂きます。


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<営業No.E-2>
業 務 名 ■構造物「設計計算書」作成業務(弊社ソフトウェアを利用した計算書作成)
業務内容
 弊社開発構造物設計ソフトウェアを使用して、設計計算書を作成ご提供させて頂く業務です。 弊社指定の「設計条件入力フォーム」に、データ入力して頂ければ弊社にて設計データを入力し計算実行後、設計書を作成、PDF/Word文章ファイル等 にてご提供させて頂く業務です。
短期的な設計業務や、その他設計計算書との照合等にご利用頂ければと思います。


計算書作成
対照構造物

設計計算書作成対象は、原則弊社開発済み下記パッケージソフトウェアとさせて頂きます。
また、「計算対象構造物」や「設計条件」が整っている場合に業務をお受けいたします。
<設計計算書作成対象ソフトウェア>
・水路設計計算システム
・集水桝構造計算システム
・RC・無筋擁壁設計システム
・ボックカルバート設計システム
・長方形板の計算システム
・堤体の安定計算システム
・管路構造計算システム
・スラスト対策工設計システム
・調節池容量計算システム
・等流・不等流計算システム
・固定堰設計計算システム

尚、その他の商品についてご要望がある場合は別途相談に応じます。

設計設計書
の作業工程

設計計算書作成業務はは、以下の工程で作業を進めさせて頂きます。

 1)設計対象構造物のご確認と入力フォーム(発注書兼用)のご提供
 2)データ入力フォームの受領(発注書)/内容の確認
 3)ソフトウェアへのデータ入力作業と計算結果の報告(判定結果)
 4)計算書をPDF(Dokuworks)およびWord文章で作成メール送信
 5)計算書(成果品)および請求書を別途郵送/作業完了

設計計算書
委託費用

設計計算書作成費用は、「一計算書」作成毎の委託単価とさせて頂きます。

尚、本業務依頼につきまして既にご検討のお客様がおられましたら、弊社までご連絡 頂けましたらご相談させて頂きす。

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