最新情報
設計支援室
商品Q&A
お問合せ
ユーザ登録
サポート
会社概要
SiteMap
HOME
HASPを認識しない?
(原因と対応策)
販売商品のご案内
(詳細+出力例等)
販売商品の一覧表
(ソフトウェア概要)
メンテナンス情報
(PRGの修正案内)
体験版プログラム
(申込み+資料請求)
オンラインショップ
(特別価格でご提供)
レンタルサービス
(ソフトのレンタル)
Ver.Up商品情報
(有償版+無償版)
価格表&注文書
(PDF版掲示中)
ユーザ登録・変更
(連絡フォーム)
最新版(4/HL/SRM)
(HASPドライバ入手)
PRG技術情報
PrivacyPolicy
HOMEへ
ページのTopへ
(株)SIPシステム 「ソフトウェア一覧表」
: 弊社ソフトウェアの概要を一覧表形式でご紹介しております。
本コーナでは、弊社取り扱い商品について、その概要を一覧表にしてご紹介しております。
各商品項目の右側に表示していますイメージ画像をクリックすると
「商品案内」
コーナーへジャンプします。
01
■水路設計計算システム
土地改良「水路工」に準拠し常時・地震時の安定計算および部材断面計算を行います。 左右側壁背面へ異なる上載荷重や水路上面荷重を考慮した偏土圧の検討が可能、地震時の検 討では動水圧も考慮可能。滑動の検討時は、反力を考慮した検討を行い、また浮上りの検討で は、必要フーチング長を自動計算します。断面照査では、荷重ケースT・U・Vの他、任意荷 重ケースの指定が可能。出力帳票はプレビュー画面にて内容確認、Word出力も可能です。
02
■集水桝構造計算システム
鉄筋・無筋コンクリートの集水桝の常時・地震時の安定計算および底版・側壁の全12断面について応力度照査が可能です。 地震時の検討では「動水圧」および「自重による慣性力」の考慮が可能。 側壁の解析は「水平応力解析」「三辺固定スラブ法」「両端固定梁+三辺固定版」から選択可能。 また、荷重ケースは、最大6ケースの組合せが可能です。出力帳票類は、プレビュー画面にて内容確認、Word出力も可能です。
03
■RC擁壁設計システム
土地改良・道路土工・宅地防災に準拠した鉄筋コンクリート擁壁の常時、地震時の安定計 算および断面力照査を行います。形状は逆T式擁壁、L型擁壁に加え、逆T式型側水路の検討も可 能。基礎形式は、直接基礎、杭基礎、置換え基礎、段切基礎に対応。躯体形状の決定に際しては、 自動寸法計算を利用可能です。配筋検討では、応力度による配筋候補を表示します。 計算書は、プレビュー画面にて内容確認、Word出力や標準断面図の出力も可能です。
04
■無筋擁壁設計システム
土地改良・土木学会・道路土工に準拠したブロック積擁壁・大型ブロック積擁壁・重力式 擁壁・もたれ式擁壁・混合擁壁の安定計算および断面照査を行います。通常の上載荷重の他、 任意荷重や衝突荷重・落石の衝突荷重および風荷重も考慮可能。安定計算は、常時・地震時の照査 、ブロック積・混合擁壁では、示力線法による照査が可能。計算書は、プレビュー画面にて内容確認後、 印刷出力、Word出力も可能です。
05
■ボックスカルバート設計システム
土地改良・日本道路協会・日本下水道協会に準拠したボックスカルバート(単・二連・二 層)の断面照査を行います。構造種別は、現場打ち、プレキャストRC、プレキャストPCの検 討が可能。下水道基準では、レベル1・レベル2の解析が可能。設計荷重として、内圧を考慮した 計算も可能。配筋検討では、断面力に応じた適正配筋候補を表示、また定着長の計算も可能。 計算書はプレビュー画面にて内容確認後、Word出力も可能です
06
■長方形板の計算システム
長方形板(RC・鋼・鋳鋼・鋳鉄)の断面解析を「有限要素法」または「級数解(理論解)」 で行います。支持条件は12タイプ、載荷荷重は最大5ケース、荷重条件は6タイプより選 択が可能。「有限要素法」では、支持条件に対して全ての荷重条件を考慮が可能。 「級数解」では「構造力学公式集」に基づいた公式により断面力を算出。RC板は、 部材断面の応力度照査まで可能。計算書は、プレビュー画面にて内容確認後、Word出力も可能です。
07
■無圧トンネル構造計算システム
無圧トンネル構造について、基準書指定の各々の断面位置の構造計算を行うシステムです。 計算対象形式は、「円形断面」「ほろ形断面(1円弧形、3r形)」「標準馬蹄形断面(2r形、3r形、4r形)」に対応しています。 また、補助計算機能により、「等流計算(流量・勾配・水深・限界水深)」や「トンネル断面サイズ算出」が単独計算として可能です。 設計活荷重として、荷重範囲により鉛直荷重および水平荷重の考慮が可能です。
08
■杭基礎スラブ板の検討システム
長方形スラブ板で、杭基礎を使用する場合のスラブ板の計算が可能です。照査は、杭の支持力照査杭と底版結合部の応力度照査およびスラブ板の応力照査を行います。 杭は「等間隔配置」または「任意間隔配置」で配置が可能。スラブ板上面の荷重は「簡易設定」と「詳細設定」より指定が可能です。 スラブ板の応力度照査では、「必要鉄筋量」機能により適正配筋の検討が可能、「せん断応力度」が「OUT」となる場合は、スターラップ筋の検討も可能です。
09
■RC水路橋構造計算システム
本システムは、鉄筋コンクリート水路橋の部材断面照査を行うシステムです。
支持方法としては、「単純支持」または「連続支持」形式の指定が可能です。
また、断面力算定後、応力図の画面表示や配筋検討において、適正鉄筋径について自動設定 (自動計算)も可能です。
計算書のプレビュー表示やWord変換も可能です。
TOPへ戻る
10
■洪水吐水理計算システム
土地改良「ため池整備」に準拠し洪水吐の水理計算を行います。 構造形式は「流入式」「越流堰」「側水路式」に対応「ラビリンス堰」の検討が可能。解析は、 200年確率雨量によるA項、C項、B項流量を比較検討「接近水路」「調整部」「移行部」「放水路」 の計算、また100年確立雨量の減勢工の研鑽も可能。(間接流入量も可能) 計算書は、水理計算書、水面追跡計算表、変化点表、ハイドロ/ハイエトグラフをプレビュー画面表示、 Word出力も可能です。
11
■堤体の安定計算システム
土地改良「ため池整備」「ダム」および「防災調節池等」基準に準拠した堤体の安定計算を行います。 堤体の断面形状寸法(多段面可能)を入力することにより、座標値を自動生成。また、基礎地盤や旧堤体部 については、ブロック座標入力により設定を簡素化。検討ケースをデフォルト設定、提体前面水位を入力すれ ば浸潤線座標値を自動生成、図示後、浸潤線の修正も可能です。計算実行後は、最少安全率および最大抑止 力を画面表示、特定円弧のイメージ表示や断面図、詳細計算書の印刷出力も可能です。
12
■不等流水路水面追跡計算システム(洪水吐システム)と連動機能
U型水路の不等流水路水面追跡計算が可能です。また、本システムは「洪水吐水理計算システム」との連動機能を有しており、移行部、緩勾配放水路部、 放水路部において、湾曲する場合の計算が可能です。計算結果は「水理データ」として「洪水吐水理計算システム」へ転送反映されます。 また、単独での不等流計算システムも可能です。
13
■落差工水理計算システム
土地改良「水路工」に準拠した落差工(水クッション型)の水理計算およびクッション部 の形状寸法の計算を行います。設計条件を入力後、落差工のクッション幅、深さ、水面落差 の検討範囲を指定すれば比較検討を行い、計算結果を一覧表示します。計算書はプレビュー 画面にて内容確認、比較検討一覧の結果は、CSV形式やExcelへの出力も可能です。
TOPへ戻る
14
■管網計算システム(+オプション商品)
水理解析は「節点水頭法」により「網配管」および「樹枝状配管」の管網計算が可能です。 管網図の作成は、地図データを背景図として読込みグラフィカルイメージで「節点」「折れ点」 「管路」の設定構築が可能。損失水頭は、直管部の損失を含め「曲がり部」「減圧弁」等を「折れ点」に 考慮でき、計算実行後、「管路比較検討」機能を利用し適正管径の選択が可能です。計算書は、計算書概要、 平面図、縦断図の作成出力が可能です。
14
@
■DXFファイルコンバータ(管網計算のオプション商品)
本コンバータは、本体プログラムの「管網計算システム」において背景図としてDXFファイル (ベクターデータ)の読み込みや、「管網計算システム」で作成された「管路図(含む管路情報)」 および「縦断図」を汎用CADで編集可能な、DXFファイルに変換出力することが可能なシステムです。
14
A
■管路データCSV入出力システム(管網計算のオプション商品)
本システムは、本体プログラムの「管網計算システム」で作成した管路データ「節点/呼び径/ 管路長/流速係数/管種データ」をCSV出力変換し、Excel等で管路データを編集した後、再度本体 プログラムの「管網計算システム」へ読み込めば、管路データを自動的に書き換え(置換え)るツール です。
14
B
■上水道給水量計算システム(管網計算のオプション商品)
本システムは、上水道の管網計算で必要な最大給水量(含む消火栓使用時)を、計画戸数、宅地面積、 または同時開栓数から求め「管網計算システム」へ節点流量データとして転送します。本システムによりスピーディーなデータ入力が可能となります。
14
C
■かんがい用水量集計システム(管網計算のオプション商品)
本システムは、灌漑区域(水田)における「代かき期」「普通期」および「管理用」の単位水量を 計算し、必要最大用水量の計算を行います。集計はブロック単位や作業日毎に集計を行い、節点流量集計 では、その結果を本体プログラムの「管網計算システム」へ流量節点データとして転送を行います。
15
■管路構造計算システム
土地改良「パイプライン」「下水道基準」や「水道基準」に準拠した「とう性管」および「不とう性管」の 横断方向の常時・地震時(レベル1.2)の構造計算を行います。管種データは、DB登録されており追加登録も可能。 断面形状は、「溝形」「突出形」「逆突出形」「矢板施工」「簡易土留工」に対応。埋設深と計算ピッチを入力すれば 一括断面登録も可能です。計算書は、目次作成や断面毎の詳細印刷や、Word出力も可能です。
16
■埋設管路の耐震設計システム
「土地改良設計基準」「日本下水道協会」および「日本水道協会」に準拠した、縦断方向の埋設管路の耐震設計を行うシステムです。 地震挙動のレベル1&およびレベル2地震動の検討、液状化の判定および常時荷重時の伸縮量の検討も行います。検討対象埋設管は、マンホール部と管きょ継手部、 管きょ部と管きょ部継手の検討が可能です。計算書は、データ入力印刷、詳細計算書、結果一覧表を目次付きで印刷可能。また、RTFんびよるWord変換も可能です。
17
■スラスト対策工設計システム
土地改良「パイプライン」および「水道施設設計指針」に準拠した、「とう性管」「不とう性管」の スラスト力の検討、対策工として「一体化長の計算」(溶接/接着・離脱防止)や「スラストブロック」の検討が可能です。 対象形状は、「屈曲部(鉛直・水平)」「分岐部」「片落部」「弁栓部」「T字管」に対応。計算書は、プレビュー画面で 内容確認、目次作成や断面毎の詳細出力、計算結果一覧表の出力も可能。また、Word出力も可能です。
TOPへ戻る
18
■落石対策工設計システム/落石シミュレーション
本システムは、5種の解析手法より落石シミュレーション(質点系落石解析手法)が可能。 落石の運動形態については、各手法のパラメータの指定により落石の挙動を試行回数を繰り返しながら、 画面上に落石の軌跡線をダイナミックに表示します。計算終了後、軌跡線図、停止位置・速度、跳躍量、跳躍高、 構造物衝突速度(防護壁毎)を画面表示、軌跡図の出力も可能。本システムの計算結果は、「落石防護擁壁の設計」 へ連動が可能です。
19
■落石対策工設計システム/落石防護擁壁の設計
本システムは、コンクリート防護擁壁の安定解析を行うシステムです。 安定解析は、「転倒」「滑動」「地盤反力」「地盤支持力」の判定の他、「許容回転角」 「弾性応答時の地盤の回転変形エネルギー」について照査を行います。計算結果の詳細は、 プレビュー画面で内容確認後印刷出力が可能です。また、Wordへの出力も可能です。
TOPへ戻る
20
■調節池容量計算システム
「防災調節池等の技術基準」に準拠した調節池の容量計算を行います。解析は、厳密解法 または簡便法の選択が可能。厳密法では、オリフィス最大4個、洪水吐最大4箇所まで設定可能。 降雨強度式は、地区別、確率年毎に定数の登録・編集が可能。計画降雨波形は、中央集中型または 後方集中型より選択、貯留量がゼロになるまでの計算が可能です。計算書は、プレビュー画面にて 内容確認、計算書、ハイドログラフ、H−A曲線の印刷出力やWord出力も可能です。
21
■等流・不等流計算システム
等流および不等流の水面形の計算をマニング公式、クッター公式、ベルヌーイの定理にて 解析。断面形状は、「台形水路」「カルバート形状」「円形」「放物線水路」「単・複断面河川」 および「任意形河川断面」等に対応。等流計算では、検討幅の最小・最大 幅を入力すれば一括計算可能。不等流計算では、測点間隔や計算間隔を設定すれば断面検討が可能。 計算は、許容流速や余裕高さの判定、流速分布グラフを画面表示します。
22
■固定堰設計計算システム
土地改良「頭首工」国土開発「床止め構造設計手引き」に準拠し、固定堰の水理計算および安定計算を行います。 形式は「直壁タイプ」および「傾斜タイプ」に対応。計算は「もぐり越流」等の判定を行い 、しゃ水工長の計算、揚圧力を考慮した水叩き長の判定や、護床工長A・B区間の検討も可能。 安定計算では、常時・地震時における水深変化に対して最大6ケースまで検討可能。 計算結果は、プレビュー画面にて内容確認、Word出力も可能です。
23
■砂防えん堤設計システム
「建設省河川砂防技術基準」に準拠した「砂防えん堤」の設計を行います。適用型式は「不透過型」「透過型」「部分透過型」の3タイプ。 これらのえん堤について、常時・地震時の安定計算および袖部の応力度計算を行います。「不透過型砂防えん堤」の場合は、躯体の前背面勾配 の異なる形状を一括計算可能な他、副ダムや水叩き厚の計算も可能です。
TOPへ戻る