弊社ソフトウェアをご利用頂く上で、「操作上の共通事項」や 「技術的な特記事項」について 解説しております。プログラムのインストール時や技術的な面についてご参考にして頂ければと思います。
| ■集水桝構造計算システム | |
| 集桝001 | ■弊社「集水桝構造計算システム」の解析手法と考え方 |
| ■ボックスカルバート設計システム | |
| BOX001 | ■ボックスカルバートにおいて軸方向圧縮力を受ける場合のせん段許容応力度について |
| ■堤体の安定計算システム | |
| 堤体001 | ■提体内の浸潤線がコア部で跳ね上がる現象が生じる症状について |
| ■調節池容量計算システム | |
| 調節001 | ■調節池に適用する分降雨強度式(mm/min)に時間降雨強度式(mm/hr)から変換する方法 |
| ■全商品共通項目 | |
| 共通001 | ■HASP4&HASP_HL&HASP_SRM最新版ドライバの入手 (WindowsXP-SP2/3、Vista、Windows7で認識されない場合の対応) |
|
プロテクトHASP(USB)を使用されていて、ご利用の商品プログラムを「新規PC」や「新規OS(Vista、Windows7t)」
へ移行された場合は、最新版HASPドライバを必ずご利用のPCにインストールするようにして下さい。
|
|
| 共通002 | ■プロテクトHASP_SRMの最新版ドライバの入手(H22/5以降の最新版PRG) |
|
HASPタイプを「HASP_SRM」仕様でご利用の場合で最新版ドライバを入手されたい場合は、本項目よりダウンロードが可能です。
尚、本HASPドライバは、WindowsXP、Vista、Windows7(32bit&64bit)に対応しています。 |
| 共通003 | ■プロテクトキーディスク(3.5FD)が認識されなくなった場合について |
|
弊社商品のプロテクト方式をキーディスク(3.5 FD)でご利用の場合、FD自身の劣化や偶発的な問題等で、
システムがプロテクトキー情報を認識できない場合があります。
<キーディスクFD破損の場合の対応> <HASP(USB)キー移行へのお願い> |
| 共通004 | ■ネット認証システムとネットワークセキュリティーについて |
|
弊社「ネット認証システム」の機能につきましてはホームページでも紹介しておりますが、
商品毎にプロテクトHASP(USB)を5本以上ご利用になる場合、「ネット認証システム」の方が、
コストパフォーマンスおよび利便性で優位と判断され
「ネット認証システム」をご利用になるケースが増えております。しかしながら「ネット認証システム」は、ユーザ様のLAN環境の中で運用されるシステムな
ため、ネットワーク上のセキュリティーの環境によって正常に動作(認識)しない場合があります。 |
| 共通005 | ■土地改良事業計画設計基準「農道」(H17/3)基準改訂の新旧比較表 |
|
上記改訂を踏まえ弊社では、基準書の内容確認を行い「新旧比較表(PDF)」を作成しご提供 しております。配布ご希望の方は、弊社迄メールでお申込み下さい。 尚、新旧比較表のサンプルは、ここから確認が可能です。
尚、「新旧比較表(解説書3枚+比較表26枚)」の内、比較表(リスト)については、基準書ページを切り貼りして作しておりますので
見づらい点かあります事をご了承下さい。 |
| 共通006 | ■土地改良事業設計指針「ため池整備」(H18/2)基準改訂の新旧比較表 |
|
土地改良事業設計指針「ため池整備」が「平成18年2月」に改訂されました。
これを踏まえ弊社では、基準書の内容確認を行い新旧比較表(PDF)」を作成し、 「新旧比較詳細書」を下記アドレスにて公開しておりますのでご活用頂ければと思います。 「新旧比較詳細書」は、ここから(4.7MB)入手可能です。
尚、「新旧比較詳細書(A4/23 枚)」は、比較項目についてその対比するページを切り貼りし作成、コピーしたリストです。
見づらい点かあります事をご了承下さい。 |
| 共通007 | ■プログラムインストール時ネットワークエラーが出てインストールできない |
|
新規プログラムのインストール中に「ネットワークエラー」が表示されてインストール作業を継続できない場合があります。
これは、当該商品の旧プログラムがインストールされている状態で、新規プログラムをインストールしようとすると表示され
るシステムメッセージのひとつです。 |
| 共通008 | ■計算書をWord変換する場合のご注意(アドバイス) |
|
弊社システムでは「Word」変換を可能としています。(一部商品を除く) |
| 共通009 | ■■外字(記号)フォントインストールバッチ(計算書のSIP専用外字の表示)のご提供 |
|
弊社システムでは、計算書等の作成に於いて、独自の「特殊フォント(記号):例=小文字リットル、小文字アイ」を使用しています。
「PDF」ファイル作成について
「Docuworks」ファイル作成について |
| 共通010 | ■「宅地防災マニュアルの解説〔第二次改訂版〕」(H19/12)基準書改訂の新旧比較表 |
|
「宅地防災マニュアルの解説〔第二次改訂版〕」が「平成19年12月」に改訂されました。 主な改訂内容は、下記の通りです。
上記改訂内容を踏まえ、旧基準書との比較を行い「新旧比較表(概要書)」として取りまとめておりますのでご確認頂ければと思います。 「新旧比較表」(PDF)は、ここから(142KB)入手可能です。 尚、「新旧比較表/概要書(A4/5枚)」のコピー可能版をご希望のユーザ様は、メール等でご連絡頂きましたら別途ご案内させて頂きます。 |
| 共通011 | ■「WindowsVista」でWord(RTF)変換を行うとエラーが表示され変換できない |
|
WindowsVista(以後Vista)をご利用の場合で、例えば「ッスラスト対策工設計システム」の計算書の「Word(RTF)変換」を行うと、「ファイルが見つかりません・・・」との エラーメッセジが出て、計算書が正常に変換ができない場合があります。 この現象は、Vista特有の機能(UAC:ユーザアカウント制御)による機能のため、Word変換においてRTFがフォルダー内に書き込もうとする動作に対して 制御がUACより働いてブロックされる現象となっています。 この「UAC」は、管理者権限がAdministratorで起動している場合も機能します。 つまり、アプリケーション等が自動的にインストールされる場合や意図しない変更がシステムに加えられようとすると機能します。 この場合、通常「UACのメッセージ画面」が表示され、その継続実行の有無の確認があります。しかしながら環境によって、エラーメッセージとして表示される場合も あります。そのため、この様な場合(弊社システムでWord変換ができない場合)以下の操作で、「UACを一時的に無効」とすることでWord変換を行うことが 可能となります。 【UACを無効にする方法】
上記設定は、あくまでも「UAC」を無効とする手法ですので、Vistaより導入された本機能のセキュリティーは有効に働いていない事になります。 よって、複数人により運用(使用)されているパソコン上で弊社プログラムを起動しWord変換等の作業が終りましたら、再度「UACを有効」とさ れることをお勧め致します。 尚、上記操作概要は、ここから(PDF)で確認できます。(OSにより若干表示画面が異なる場合があります。) |
| 共通012 | ■土地改良事業計画設計基準「パイプライン」(H21/3)基準改訂の新旧比較表のご案内 |
|
つきましては、配布をご希望される方は、弊社までメールで「パイプライン配布希望」としてお申し込み下さい。 但し、会社名、TEL、ご担当者名は、必ず記載下さい。(無記名の場合は、配布をご遠慮させて頂きますのでご了承下さい。) 尚、「新旧比較表」のサンプルはここから確認可能です。 |
| 共通013 | ■弊社ソフトウェアの「Windows7」の対応につきまして |
|
|
| 共通014 | ■プロテクトHASPが「点滅」する場合の対応につきまして |
|
弊社ソフトウェアを「新しいパソコン」等へ再インストール、HASPドライバをインストールしたにも拘わらず、
HASPをUSBポートに挿入すると「HASPが点滅(通常は点灯)」してプログラムを正常に起動できない場合があります。 |
| 共通015 | ■Windows7(32bit版&64bit版)へプログラムインストールされる場合の注意点につきまして |
|
ご利用のPCのOSがWindows7(32bit版または64bit版)の場合「管理者権限」が強化され、例えばプログラムを
通常インストールされる「C:¥Program Files\・・」にインストールした場合、、
管理者権限で当該プログラムを起動しないと、データ(含むDB)の書き込みや編集時にエラーが発生します。
(インストール先のフォルダ「C:¥Program Files\・・」内に書き込みを行った場合、権限がないものとして書き込みができない機能) |
| 共通016 | ■印刷プレビュー(または直接印刷)を実行するとエラーが出て印刷できない現象につきまして |
|
弊社ソフトウェアで計算実行後、「印刷プレビュー」または「直接印刷」を実行するとエラー(Runtime Error!等)」が出て印刷出力
ができない状況につきまして解説致します。
よって、例えば下記の様な環境の場合、正常に印刷ができない場合があります。
つきまして、出力時にエラーが発生した場合は、ハードウェアのプリンタードライバ(何処のメーカーでも良い)をインストール
され、さらにそのプリンターを「通常使うプリンター」として一度設定後、印刷プレビューでの出力確認を行って下さい。 |
| 共通017 | ■旧プログラム起動するとHASPを認識しない?HASP方式の切換え(HASP4⇔HASP_SRM)!! |
|
※HASP方式の切換え「HASP4⇔HASP_SRM」方法は、以下の通りです。(落差工の場合)
|
| 共通018 | ■最新版プログラム(H23版)をアップデート(新規PC等へ)したけれども正常に起動しない!! |
|
最新版プログラムを「アップデート」したらプログラムが正常に起動しない場合(プロテクトHASPを認識しない)等の 症状につきまして、その対応策についてご案内させて頂きます。 原因その@:プロテクトHASPのドライバが古い(古い製品版CD-ROMからインストール)
パソコンのOSを「WindowsXP_SP2以降」や「Windows7」へ変更・移行された場合、古い製品版CD-ROM(H21年以前)からHASPドライバをインストールした場合、
そのHASPドライバが最新OSに対応していない場合があります。この場合、「最新版のHASPドライバ」をインストールする必要があります。
弊社の最新版プログラム(除く旧Ver)は、HASP_SRM仕様(HASPがSRMタイプでPRGもSRMを認識して起動)としていますが、
平成21年以前に提供しましたHASPは「HASP4タイプ」で納品しております。
WindowsXPではHASPを正常に認識してプログラム起動できるが、OSが「WindowsViata」や「Windows7」のPCにおいて
環境設定したが(最新版ドライバもインストール)正常に起動しない?
これは、ご利用のHASP(平成21年以前のHASPでVer2.16)が最新のOSに対応していないためです。 尚、平成18年頃の旧Ver商品のHASP4(ロングタイプ)につきましては、WindowsVistaやWindows7では正常に 認識されない場合がありますのでご了承下さい。(HASPメーカのサポート期限終了の為) |
| ■集水桝構造計算システム | |
| 集桝001 | ■弊社「集水桝構造計算システム」の解析手法と考え方 |
本解説は「集水桝構造計算システムVer3.2」の次元でのご案内とさせて頂きましたが、平成19年7月17日の「集水桝構造計算システムVer4.0」を
リリースさせて頂き、下記問題点を解決しておりますのでご案内させて頂きます。(平成19年7月23日)
「集水桝構造計算システム」の解析方法および計算の考え方について、
以下の如くご案内させて頂きます。特に「断面力」と「部材の応力度評価」について解説しております。
![]() | |
| ■ボックスカルバート設計システム | |
| BOX001 | ■ボックスカルバートにおいて軸方向圧縮力を受ける場合のせん断許容応力度について |
弊社ボックカルバートにおいて、「軸方向圧縮力を受ける場合のせん断許容応力度」について、その解析方法を踏まえて解説させて頂きます。 | |
| ■管網計算システム | |
| 管網001 | ■排出ポンプによる「吐出量」と「吐出圧」を一定とした計算手法 |
弊社「管網計算システム」において、通常「動水頭節点」はその動水位位置(水源)によりエネルギー勾配を算出する基点となるが、
排出量については、流量節点に入力された流出量(+値)の総計が動水頭節点より排出されると考えます。
ここで、「計算上の流量」値に評価としては、流量節点Aに「30.000」と入力をしていますが、流入量を「70.000」とした場合、 その流出量を満足させるためにシステムでは流入量と流出量のバランスの計算を行い、理論上の流量を節点Aにおいて「35.000」 として計算表示を行います。 この数値は、あくまで誤差であり流量節点としての能力を示すものではありません。 計算上の流出量の目安となるものですが、 「能力がある」と判定するためには、さらに「水頭」が必要値に達している必要があります。 仮に、流量節点Aに「50.000」と入力を変更し計算した場合、流量節点Bは「15.000」、流量節点Cは「10.000」としてバランス されることになり、再計算では、前回の計算結果に対して、管網上の流速、水頭が変化することになります。 つまり、上記計算結果により「ある節点の流出量の値を訂正」した場合、管網の性格上その値の変更は、その節点のみに影響を与 えるのではなく、全管網に対して影響を与える(網の状態による)こととなります。ひとつの節点の流量の変化により、その管路の 流量が変化し、その管路に繋がる他の管路の流量も必然的に変化し、結果的にそれが全管網に影響を与える可能性が出てきます。 以上の内容ご理解の上、弊社「管網計算システム」をご利用になれば、「吐出量および吐出圧」の性能を有する「ポンプ」の計算 が可能になります。 | |
| 管網002 | ■基本データ入力項目の「計算精度」「最大計算回数」について |
本システムでは、管網配管の計算手法として水位法の「節点水頭法」を用いています。
以上の2種類の方法をとることにより精度が上げた収束が可能となります。 |
| 管網003 | ■背景図は、DXFファイルコンバータで管路データ出力時に変換可能か? |
弊社システムでは、背景図(jpg/BMP)を読み込んで管路網の構築が可能です。
以上の作業で、ご利用の汎用CADで管網図の編集が可能となります。尚、汎用CADでの編集は本システムで作成された「縦断図」についても
同様な作業が可能です。 |
| 管網004 | ■管網上に「仕切弁」は設置可能か(開・閉機能)? |
現状では、管網上に「仕切弁(ゲート弁)」等の機能を直接設定する事はできません(弁自体の損失係数を与える事は可能)。 |
| 管網005 | ■管網上に2次圧固定とした「減圧弁」を設定し計算可能か? |
「減圧弁」(「折れ点」に増減圧ポンプを設定しマイナス(-)の水頭を入力する)の設定は可能ですが、直接「2次圧固定」として設定できる機能はありません。
上流側水頭変化に対しその減圧指定された水頭が、差し引き計算されます。(常に上流側水頭に影響を受ける)
以上の計算手法(操作)で2次圧固定の計算は可能と思われます。 |
| 管網006 | ■標準管登録データベース(管種データマネージャー)とその機能について |
弊社「管網計算システム」では、汎用的に利用される(農林/上水道)管種データは標準登録されています。
標準登録されている管種は、以下の如くです。
以上の機能ご理解の上、標準登録管種データ「管種データマネージャー」をご活用頂ければと思います。 |
| 管網007 | ■メンテナンス用管網データ転送時の背景図の消去について |
弊社管網計算システムをご利用中に操作上の疑問点や動作不良等の問題が発生した場合、弊社「技術サービス」
へお電話やメールで問合せ(メンテナンス)頂いておりますが、その際、事前にその「管網データ」を保存されメールに添付し
弊社へ送信して頂ければお問合せ内容等につきましてスムーズな対応が可能となります。
以上が、お問合せ時ご活用頂きたい機能ですので是非ご利用下さい。 |
| 管網008 | ■背景図(ラスターデータ)の解像度の限界について |
|
弊社管網計算システムでは、背景図を読み込み管路図作成が可能ですが、背景図として「ラスタデータ(jpg/bmp等)」
または「ベクターデータ(DXF)」(オプション商品)を利用することが可能です。
「ベクターデータ(DXF)」の場合、背景図のサイズは問題ありませんが
「ラスタデータ」の場合は、解像度(ピクセル数)により読み込めるサイズに限界があります。 |
| ■洪水吐水理計算システム | |
| 洪水001 | ■降雨強度式の「短期式」および「長期式」と弊社システムで使用する降雨強度式について |
降雨強度式には「長期降雨強度式」と「短期降雨強度式」があります。
以上の方法で「分計算」に換算する方法がありますが、変換方式Cの方が元々の「長期式(時間単位)」の計算結果と同等の値となる傾向にあります。 |
|
| ■洪水吐水理計算システム | |
| 洪水002 | ■「ため池整備(H18/2)」貯留効果の計算例と比較検討(T時間式)→(t分式)への変換) |
土地改良事業設計指針「ため池整備/平成18年2月」の「参考資料P133」に「貯留効果の計算例」(以下:計算例とします)
が掲載されておりますが、その計算例の設計条件で弊社「洪水吐水理計算システム」を利用して計算した場合、どのような結果になるかを比較検証したものです。
|
|
| 洪水003 | ■200年確立雨量の強度式と100年確立雨量の強度式が異なる場合の計算方法 |
|
都道府県によっては、設計洪水量の計算で「200年確立雨量」と「100年確立雨量(減勢工)」の適用強度式が異なる場合があります。
例えば、200年確立雨量(農林仕様)は「シャーマン式」で100年確立雨量(土木河川仕様)は「君島式」となるような場合です。
(但し、システム的には、同じ地区名で異なる「降雨強度式」の登録は可能です。) この場合、「降雨強度式」の名称に拘らないのが条件となりますが!! 例えば、「200年確立雨量」が「シャーマン式」ならば、「君島式」の「係数b=0.0」として入力します。 また、同様に「タルボット式」なら「君島式」の「係数n=1.0」と入力、「久野石黒式」なら「係数n=0.5」とすれば、 全て「君島式」で統一して計算が可能です。 複数の強度式に適用できるので、上記ケースのように「強度式」の地区名を変更したりする必要はありません。 但し、計算書内の表記文字が「君島式」となりますが!!。
尚、上記手法の詳細につきましては、弊社技術サービスまでお問い合わせ頂きましたら解説させて頂きます。 |
| 洪水004 | ■「非かんがい期」を2種類の確立雨量(例:2年&10年)で運用する方法 |
|
「非かんがい期」の確立雨量については、現在「10年確立雨量」で固定していますが、地域によっては
尚、上記手法の詳細につきましては、弊社技術サービスまでお問い合わせ頂きましたら解説させて頂きます。 |
| 洪水005 | ■「移行部出入口で限界流」の考え方について |
|
「ため池整備」P71で記載している「移行部を限界流で流下させる場合」の考え方に関し、記載されている内容が断片的(7行)で、
実際の計算方法の判断がつかみ難い状況にあります。(弊社システムでは「移行部出入口で限界流」の項目に相当)
|
| ■堤体の安定計算システム | |
| 堤体001 | ■提体内の浸潤線がコア部で跳ね上がる現象が生じる症状について |
|
尚、上記イメージ図の拡大版は、ここから確認できます。 |
|
| ■調節池容量計算システム | |
| 調節001 | ■調節池に適用する分降雨強度式(mm/min)に時間降雨強度式(mm/hr)から変換する方法 |
|
|
|